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ハ~フリング♪ハ~フリング♪ヤッホ~ヤッホ~♪

本当なら徴兵制に関する雑感を書きたかったけど、敢えて嬉し過ぎる話題を。

最近、再びゲーム熱が高まっていたりする。
その名も「Quest of D」

これはネットワーク系のアーケードRPGで、店のプレイヤー同士は勿論の事、全国の猛者達と協力してダンジョンを探検する事も出来る、兎に角面白すぎるゲームである。

嘗て(20年以上前)は「ダンジョンズ&ドラゴンズ」のようなTRPG(本来のRPGはテーブルトーク形式なので、この呼び方はしたくない。本来ならコンピューターRPGこそ「CRPG」と呼ぶべきなのだが)、或いは「ガントレット」のような協力プレイ型のRPGは確実数あったのだが、どうも日本人の国民性には馴染めなかった様で、市民権を得ず「知る人ぞ知る」状態であった。

併しながらネットの普及やオンラインゲームの発展などにより、このような形での「プレイヤーの人数と同人数パーティを組んで冒険する」ゲームが現れたのは、「ザ・ブラックオニキス」以来のRPGファンとしては感涙モノである。

まぁ「ディアブロ」のような洋ゲーが受けた時代辺りから次第にオンラインゲームが開拓された側面はあるだろうけど、時代がやっと本来の意味におけるRPGに追いついたのかな?

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「2度あることはサンドアール」事は「ヨンドアール」

前回の話には続きがあったりする。

この前後、必要があって銀行に行って貯金を下ろしたのだが…その際、窓口から一言(三十路くらいのお姐さんで、不覚にも左薬指をチェックし忘れた)

「何か私どもに不手際でもありましたか!?」

…おいおい大袈裟すぎるぜ。まぁ確かにちょっとした額だけど。
正直この銀行にゃ窓口で取引をする度に毎回毎回トラブルがあって解約したい気分だけどな愚痴りたいけど我慢して、使う理由を窓口に言って何とか金を下ろすことが出来た。

で、本題はこれから。
カード会社や他の用事を済まして自宅に戻り、寛いでいたところに電話が鳴り、取ってみると…

「急な用件ですが、今すぐ銀行まで来てもらえないでしょうか?」

という件のお姐さんの声が。
下ろした金を巻き上げようってハラか良く聞いてみると「此方のチェックが洩れていて、お客様の名前の字体が一文字間違っているので訂正して欲しい」との事。

寿→壽、部→陪、真→眞といった具合に名義人の字体が変わっているだけで(一文字でも!)金を下ろせないそうで、仕方なく飲み屋に行くついでに出向いた。
(「向こうから来てくれる」という申し出もあったけど、やめておいた)

午後5時過ぎに銀行の通用口でインターホンを押したが、そこに現れたのは大学出たてくらいの若い女の子だった。
「こちらの不手際で申し訳ありませんでした」と謝る彼女に案内され、窓口に行ったはいいけど…そこでババァにチェンジされてしまった(ま~こっちの左薬指などど~でも良いや)。
ババァは平身低頭で「こんな時間に申し訳ありませんでした」と謝っていたが、内心「てめーみてーなババァは引っ込んで、さっきの若い子に代われ」と毒づいたけどまぁ前回のカード会社の事もあり、「謝るのは社会人として当然だろ」とず~ず~しく思いつつ、とっとと手続きを済ます。

帰りがけにババァが「お荷物になるかもしれませんが、どうぞこれをお持ちください」なんて言って紙袋を渡しやがった。
荷物になる物を顧客に持たせるなよ貰える物は病気と借金以外は貰う主義なので、一応貰っておいてやったが…洗剤・ティッシュ・レンジ対応のタッパーって…ま、まぁ確かに独り暮らしだと地味に使うけどねぇ。

ど~せならお前らの所に山とある札束とか、さっきの若い子との合コンをセッティングするとかにしろよ!

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「会社の看板を背負っている」と言う事

最近、クレジットカードでゲームソフトを買おうとしたら、「カードが使えない」と言われ、急いで郵便局へ行って事情を話した。
私は郵便局のキャッシュカードにクレジット機能を合わせたカードを利用しているのだが、郵便局の担当者曰く「郵政民営化の煽りを受けて10/1にセゾンとの提携が切れてしまったので、カードの裏に書かれている電話番号の担当者に聞いて欲しい」との事。
尚、この「提携が終わる」知らせはカード会社から来ている筈と言われたが、そんなの来てないぞ!

…と思いつつクレジット会社に電話をかける。
そこで担当の人間が一言「住所の変更が為されてませんね。うちから何度か連絡&新しいカードを送ったのですが…」
現在の部署に転勤してから(うっかり)カード会社の住所変更はし忘れたので、この電話で変更を対応出来るか聞いたところ、快く応じてくれた。
しかし、問題は此処からだった…一般的には当然の問題なのだが、まさか自分の身に降りかかるとは思わなかった。

この住所担当のAさんから「9月~11月分の支払いがされていないので、お手数ですが別の担当の部署に連絡してもらえないでしょうか?」と言われ、私はすぐさま支払い関連の部署に連絡を取り、そこの担当・B(敬称略・後述)に説明を聞いたが…

このBという女、電話口での態度が高慢極まりない奴で、
「9月~11月分の支払いが為されていないので、早めに銀行振り込みか最寄のそ○う・○武の○ゾン窓口で払ってください」
「2ヶ月の支払いの滞りなので、1,000円(正確な数字は忘れた)の利子になります」
「引き落としがされなかったのでカードの利用を停止しました」

などと事務的な対応。流石に此処まで言われて我慢できなかった私は

「此方の住所変更がされていないのは認めますが、ゆうちょとの提携がされている以上、横の繋がりで何とか現在の住所に送られる方法はなかったのですか?私はゆうちょ関係では住所変更していますし」

とつい言ってしまったが、このBは
「利用規約では『住所が変更となった際、速やかに届け出る事』となっています」
「此方では独自に住所の調査をして、それでも届きませんでした」

などとほざきやがった。

私はこの言葉を聞いてキレ、「払いますんでよろしくお願いします!」と吐き捨てて電話を切ってしまった。
利用規約があるのは大前提だが、まるで自分(の組織)は何も悪い事はしていなく、客に非があるような言い方は一社会人として到底容認できるものではない。

…この女、社会人の資格ゼロだな。
「仮令自分に非が無くても、組織の中でポジションに就いている以上、頭を下げなければならない時はある」という社会常識を身に付けていないとは!
何も私は「1,000円の利子」を払うのが惜しいわけではない。納得の行く説明(誠意)が欲しかっただけなのだ。
この場合、客に対して高圧的な物言いをするのではなく、「申し訳ありませんが…」とまず謝罪をしつつ客に分かりやすく説明をするのが筋というもんじゃないのかねえ?

で、この後貯金を下ろしたついでに忌々しいセゾ○のカウンターに金を払って、受付のお姉ちゃん(C嬢としとくか)に嫌味ったらしく「郵政民営化の煽りでカードが使えなくなって困りましたよ」と遠まわしに言ったのだが…我ながら陰湿な隠れドSだなぁ

このC嬢「申し訳ありません。実はこういったトラブルは結構あって、此方(カウンター)でも対応しているのでお願いします」といった気持ちのいい返事。
厳しい言い方になるが、受付嬢と言えど社会人として会社の看板を背負っている以上、責任と誠意をもった対応をするのは当然だと思う。
かく言う私も「何で俺が謝らなければならないんだよ~!」と思うことは結構あるけど、社会人として「その部署に所属している」と言う事は「看板を背負っている」事にもなるので、自分が悪くなくても頭を下げなければならない事態は、残念ながら結構あるのだ。

まぁ、前任地で「自分が犯したミスを(社会人一年生の)後輩に擦り付けようとした」奴を見ているので、「ああはなりたくね~な」と思っているんだけどね。

結局はC嬢の説明で「最低でも来年初めまでカードは使えない」との事。何か釈然としないなぁ…。
で、この後銀行でもひと悶着あったのだが、これは別の話。

※「電撃ホビーマガジン」に掲載されていた超合金魂の記事で、次回作のシルエットが…これはまさかアレなのか?だとすれば、幼少の頃DX超合金を持っていた身としては買わなければならない!

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今の心境

1 おかしいな~…若い頃はコレ入ったんだけどね。
物理的以前に色んな意味で無理やでコレ。

いつの間にかウエストがかなりヤバくなってしまったりして。
去年は入ったズボンがまた1本ダメになった…。

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マグネマン・プラス

嫌な季節がやってきた…と思う。

ドアを開ける時、鍵をかける時、車に乗る時、そして電車の手摺りに掴まる時、奴の衝撃を受ける…そう、憎き静電気が私を襲うのだ。

どうやら私は静電気を受けやすいタイプのようで、仮令セーターなどを着ていなくても静電気を受けてあのバチッ!とした嫌な感覚を受けてしまう。
なので去年ついに我慢が出来ず静電気防止グッズを幾つか購入したんだけど…唯一ストラップ(壱阡弐陌圓也)だけが少しだけ効果があって、他のブレスレットやペンダントタイプは無駄遣いに終わった。

それでもストラップは「無いよりはマシ」程度の代物で、ドアノブに翳してもストラップを通して帯電する事もしばしば。

あ~あ、あのドアに触る時の一瞬の緊張は来年の春まで続くのか…。

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「星を見る者」を描く者

「機動戦士ガンダムSEED  CE73-STARGAZER-」のコミック版を購入。
個人的に本編(アニメ)は「不完全な作品ではあるが何故か心に引っ掛かる作品」で、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の代わりに一年間、否半年は放映して欲しいと思う程である。

アニメ同様地味なもので概ね本編同様ではあるものの、デュランダルの声がなかったり、スウェン達ファントムペインのメンバー同士の人間関係が細かく描かれていたりと一応の差異はある。
ただ、実質約45分のアニメよりは紙面に余裕があって(当たり前だが)、より分かりやすくなっている。
全体を読んで大きな不満と言えば、ミューディの死が本編と比べて迫力に欠けるというところか。まぁ、これは本編のほうがエグ過ぎて「児童・学生が読む事を前提とすれば」致し方ないのかもしれないけど。

一番の違いはアニメにおけるスウェン&セレーナの生死に一応の決着が付いている点。
正直これは冗長で、描くとするなら「0080」の小説版のように一言で済ます程度で良かったのでは?と思う。
併しながらファンとしてはこれ以上なく嬉しくもあるが。

このエピローグで「冷静な意味で勝気な女」であるセレーネが「熱い勝気な女」の側面を見せていて、アニメとのギャップが上手く描けている。
「この世で一番嫌いなタイプの女はスカーレット・オハラ」と言い切るほど勝気な女が大嫌いなんだけど、この時ばかりはセレーネが凄く魅力的に感じた。
この後、スウェンと結婚でもして尻に敷いてくれれば…と勝手な妄想をしてしまう。

カバーを外した表紙はやり過ぎと思えなくもないけど、恐らく守屋直樹氏も本作が好きで、世界観やキャラクターも把握しているのだろう。

尚、以前書いた「星を見る者」のカテゴリーを「日記・コラム・つぶやき」から「アニメ・コミック」に直す。

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XBOX360の底力

ちょっと前、DVDプレイヤー(VHSも再生可能)が壊れてしまったので、休みを利用して近くの電気屋に修理を頼んだ。
こ~いう時いつも思うけど、何で電気屋って修理を頼む時

「修理するなら買ったほうが安いですよ?」

って聞きやがるんだろうな。そこまでして自分の店の商品を売りつけたいんだろうか。

で、ブログ(この記事)を書くBGM代わりに「超電磁マシーンボルテスⅤ」のDVDをXBOX360で再生したのだが…

画像が綺麗過ぎる!嘘だと言ってよバ(ry

念の為ボルテスのDVDを取り出して、明らかに作画面で劣る(失礼!)「大空魔竜ガイキング」のDVDを入れて再生。

下田の里「おお…美しい あれが『大空魔竜ガイキング』!!」
ユダ「なんだと~!? 言ってみろ!この世で一番美しいのは誰だ!!
会場のガキ共「志村~!後ろ後ろ~!!」

TVは今を遡る事10年以上前、静岡県内(HNの元ネタに関わる地域)でなけなしの給料をはたいて買ったモノで、お世辞にも綺麗に映るとは言い難い。
それで吃驚するほど画像が綺麗なのはXBOX360本体の機能が高いんだろうな~と素人目に思ってしまう。

あ、そういえばこのXBOX360、購入して以来(正確に言えば一度修理に出して代用品を引き換えてもらったのだが)ず~っと「スーパーロボット大戦XO」を入れたままで、1年の時を経て初めてDVDを入れ換えたりして。

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まさに携帯版「スーパーロボット大戦」状態

本来なら「日記・コラム・つぶやき」に入れるべきだろうけど、敢えて「ゲーム」のカテゴリーにする。

現在、携帯に入っているメロディのデータを列挙すると…まさにこれで「スーパーロボット大戦」が一本作れる程だな~。

機動戦士ガンダム
機動戦士ガンダムZZ
機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争
機動戦士Vガンダム
機動武闘伝Gガンダム
新機動戦記ガンダムW
新機動戦記ガンダムW EndlessWaltz
機動新世紀ガンダムX
∀ガンダム
機動戦士ガンダムSEED
☆機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER

マジンガーZ
グレートマジンガー
UFOロボグレンダイザー
ゲッターロボ
(ゲッターロボGは同じOP曲)

勇者ライディーン
超電磁ロボコン・バトラーV
超電磁マシーンボルテスⅤ
闘将ダイモス
未来ロボダルタニアス

無敵超人ザンボット3
無敵鋼人ダイターン3
伝説巨神イデオン
戦闘メカザブングル
聖戦士ダンバイン
重戦機エルガイム
ブレンパワード

大空魔竜ガイキング
☆惑星ロボダンガードA
☆宇宙魔神ダイケンゴー
☆宇宙大帝ゴッドシグマ

百獣王ゴライオン
☆機甲艦隊ダイラガーⅩⅤ
☆光速電神アルベガス

無敵ロボトライダーG7
最強ロボダイオージャ
蒼き流星SPTレイズナー
機甲戦記ドラグナー
天空のエスカフローネ
GEAR戦士電童

絶対無敵ライジンオー
☆元気爆発ガンバルガー
☆熱血最強ゴウザウラー

銀河旋風ブライガー
銀河烈風バクシンガー
銀河疾風サスライガー

合身戦隊メカンダーロボ
☆(太陽の使者)鉄人28号
戦国魔神ゴーショーグン
☆ゴールドライタン
六神合体ゴッドマーズ
超時空要塞マクロス
超獣機神ダンクーガ
マシンロボ クロノスの大逆襲
冥王計画ゼオライマー
☆機動警察パトレイバー
☆ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU
※☆は未参戦作品

自分の脳内が丸分かり…まぁ、ダンバインとイデオンは正直嫌いな作品なんだけど、エンディングテーマが好きなので敢えてダウンロードした。
これだけの面子が揃えば、ハードは問わず定価で3本買っても良い。

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一方的に電話を切るってどうよ?

パソコンの不調を改善する作業の為、中々書けなかったが…実は昨日、良くある事ではあるけど我慢できない事があった。

身内に電話した時、電話口の相手側がいきなりキレて電話を切りやがった。

キレる事そのものには結構寛容で、私自身も結構キレたりもするので「自分もやっているから、ま~良いか」と思うのだが…いきなり電話を切って話に応じないのは有り得ないと思う。

私は短気なのでキレる事が多いが、それでも極力相手の言い分は聞こうとするし、ましてや電話口では「声しか無い」状態なので一方的に切るのはフェアでは無いと思う。
余談だが、私は(実姉が一時期キャッチ系のテレアポをやっていた事から)所謂キャッチ系の電話でも一方的に切らずに「一応此方の言い分を説明してから切る」スタンスを貫く人間で、「他人の言い分を言わせるだけの余地」は残すべきだと考えている(まぁ、自分でも甘い考えだとは思うが)。

いくら身内でも、他人の話に対して聞く耳持たず一方的に電話を切る非礼は絶対に許せない。

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「偉くなればなるほど時間に縛られる」とは限らない

先日、ウチのカイシャに副大臣が来やがった…それ自体は儀礼的な事だし仕方が無いのだが、コイツのある行為(正確に言えば「行為を行わなかった事」だが)が鼻に付いた。

ウチら会社の末端に知らされたのは前日で(!)、それも「副大臣が来るから服装を確りしろ」という程度のものだったが、当日になって突如予定変更が入ったようで「午後3時40分に職員の激励をするので集合しろ」ときたもんだ。
別にそんなのいらねーよまぁ宮仕えをする者にとって上層部の気まぐれは良くある事…と思って私を含む職員は集合した…けど副大臣は一向に来ない。

今回の副大臣の来訪を担当している職員が「少し遅れます」「あと10分遅れます」なんて説明して待つ事30分!
…で、副大臣は来た事は来たのだが、激励と言っても通り一遍の「現場の事を理解していない儀礼的な言葉の羅列」で、肝心の一言が出ねえ!!

こ~いう時まず謝るもんだろ~が!!!
どのような事情で遅れたのかまでは知らないが、30分も遅れて一言無しというのは(広義の意味における)公務員云々以前に人間性を疑う。
仮令交通渋滞などの要因で自分に非が無かったとしても(コイツの話を聞いたりネットで情報を集めると「ゼッテー非があるよな」と思いたくなる)、一言謝ればその場は「ま~謝ってるならしょ~がね~な」と思うのが人間と言うもの。

それに私を含めて(ど~しても外せない公務や休んでいる職員を除き)100人単位が1時間近くも時間を無駄に使うと言う事は、それだけ夜勤明けだってのに早く帰れね~じゃね~か公務が滞るって事なんだぜ?

議員先生なのに(だからこそ?)そんな事に頭が回らんのか?
兎に角コイツやコイツが所属している政党には、生涯票は入れてやんねー事にした。

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ピザデブ袁紹

曹操「なんなんだ そのまがまがしい福々しさは」
下田の里「飲み過ぎ」
曹操「ああ 頭が痛い」

…この1年で(職場・プライベート問わず)会う人会う人殆どに言われる台詞がある。

「下田の里(さん)太った(太りました)?」

と来たもんだ。悪かったな!
去年までは

「下田の里(さん)変わってないね(若いですね)」

だったのに…酒の飲み過ぎで去年まで入ったベルトが入らなくてちょっとショックなのは認めるけど。
まぁ人間は生きている限り老いる生き物なのさ。

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ベイブリッジを歩いてみた

先月、横浜市は横浜ベイブリッジスカイウォークに行った。
http://www.skywalk.city.yokohama.jp/index.html
本当はもっと早く記事にする予定だったが、仕事が多忙&風邪で体調を崩したのとが相まって、今月の公開となる。

P1010246 横浜ベイブリッジ(大黒埠頭側より)。
この左にちょっとだけ見えるガラス張りの建物が横浜ベイブリッジスカイウォーク
1989年に横浜ベイブリッジが開通と同時にオープンしているので、2007年現在18年が経過している事になる。
因みにこの入り口にはタイムカプセル(オープン当時のガキンチョが入れたもの)があり、開通から20年経ったら(つまり再来年)開けられる予定との事。
「神奈川新聞」など地方紙で再来年記事になるだろうな。全国紙では微妙。

P1010245_3 ここが入り口。

ここからエレベーターでビルの上に登って、自動車道路の脇にある歩道を通る。

P1010241

で、この歩道を通って行く。

因みに外側の格子は写真が撮れるように一部切り取られていて
「写真撮影の際は携帯電話・デジカメ等を落とさないように注意してください」
といった内容の注意書きがされていた。

P1010239 此方が車道側。

コンテナ船の積荷を運ぶトラックや大型車中心で、オフィス街や歓楽街の道路とは一線を画していると思う。

P1010223 真下はこんな感じ。
高所恐怖症の方には凄まじい拷問だろう。

横浜航路の赤灯台や航行する船が覗ける。
海にも例外なく交通法があったりするけど、割愛。

P1010235 携帯をズームして撮る。

分かりにくいけどランドマークタワーやMM近辺が此処まで写る。

P1010227 スカイウォークの到着店(橋の1/3程)には展望室兼売店があり、此処なら高所恐怖症の方もちょっとは安心して見ることが出来るかも?

因みに時々ここでジャズライブや食事会等のイベントが行われ、自販機には麦酒も売っていたが…此処までは車(バス)でしか来れないので、麦酒はまずムリだなぁ。
ロケーション自体は結構良いと思うので、時間があれば行くのも良いかもしれない。

P1010226  P1010225

展望室上部にある説明書き。
東京タワーや名古屋テレビ搭、京都タワー等に行った事がある方ならこ~いった説明は御馴染みなんだけど…ちょっと気になった点が。

左は1989年に撮影されたであろうものだが、1箇所だけ右の新しい写真に差し替えられてあった。
この差し替えられた写真はMM近辺のものだけど、80年代当時の桜木町(海側)や赤レンガ倉庫近辺は本当に何も無かったから(余談だが、この「何も無い有様」は司馬遼太郎「街道をゆく」でもネタにしていた程) 、現在のMM近辺の観光地化・発展っぷりはベイブリッジ建設に関わった方々も司馬も想像出来なかったろう。

P1010244 大黒埠頭近辺はコンテナ船発着&コンテナを運ぶトラックが中心の為か、交通のアクセスが著しく制限されてしまうのだが…時間&天候さえ許せば結構穴場の施設とも言える。

特にこれからは潮風がキツくて、厚着をしなければとてもじゃないけど行けないけど。

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ナマクラつらぬき丸

Photo今回は原作が原作なので、敢えて無理矢理「書籍・雑誌」のカテゴリーに入れる。
5年半前に映画「ロード・オブ・ザ・リング(第1部:旅の仲間)」を観た時にショップで購入したスティング(つらぬき丸)のペーパーナイフを引っ張り出して会社の事務で使おうとして、予行演習とばかりに電気代の払込所の封筒を切り裂い…
切れねえ!!

原作では切れ味抜群でも使う人(ホビット)達が戦闘向けのキャラクターでないせいかあまり印象に無いな筈なのに所々で引っ掛かり、手で切ったほうが早い有様。
造形は原作(映画)のイメージ通りで、燻し銀っぽい質感も気に入ってるのに…流石に青白く発光はしないけど。

2 で、近くにあった「聖闘士聖衣神話」のベアー檄に持たせてみた。
意外としっくり来て、勇者コナンみたいでカッコいい。

1つらぬき丸が金属製なので、神話の腕では長時間持たせるのは無理。
元々聖闘士は武器が持てない設定なので(でも例外が結構ある)「ど~かな?」と思ったけど、意外な使用法を知って結構満足。

結局、会社では去年「馬の博物館」で購入した真鍮製のペーパーナイフを使ってたりする。

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