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五郎自重しろ

VHSで録画していた「光速電神アルベガス」をDVD-RWにダビング完了。
ダビングも兼ねて通して観るのは3度目…とはいえ「デリンジャーの母」「アダム五郎とイブほたる」など録画し損ねたものもあるが。
まぁ好きな話はちょくちょく観返していたし、前述の録画し損ねた話はYahoo!動画で観たけどね。

大作や五郎のエロ妄想が妙にリアル。奴らは性欲の塊高校生だからしょうがないけど。
それに比べると哲也は苦労しているせいか、人間出来過ぎ(時々思春期特有の複雑な感情が垣間見えるけど)。本編中15歳の花嫁、ジュリア、ダン子先生などにモテるのもある意味必然かな?
また、温厚でダンディな容貌ながら、真顔でボケかます水木教授が本作一番の萌えキャラだと気付いた(ほたるに非ず)。

で、現在「機甲艦隊ダイラガーⅩⅤ」をダビングしてるけど…「アルベガス」がある意味派手なキャラクタードラマだった反動か、地味過ぎて視聴するのが辛い。
だから「悪い」というわけではないんだけどね。

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ウィキに参戦

重い腰を上げてWikipediaに参戦。
つい気まぐれである項目を見て、あまりにもいい加減すぎる文字の羅列に我慢がならず、枉げて初編集を敢行。

正直言うと、自分が書いた文章に対して(許可なしに)一字一句でも変えられるのが我慢ならない性質なので、数年前から参加を見合わせていたのだが…。

気が向いたら編集・追加するかもしれない。

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とんでもねぇあたしゃ神様だよ

Dscf0114  前回予告していた、名古屋で購入したちょっと面白いアイテムを紹介。
これが熱田神宮で手に入れたお札…なのかな?

Dscf0115 右が中身。
よく見ると、緑色(クリアーグリーン)で神社が描かれている。

Dscf0116 Dscf0120

Dscf0118

これを開くと、卓上カレンダーのように飾る事が出来る。
神棚のような模型のような出来で、中央に熱田神宮のミニお札があるのが心憎い。
これで壱阡圓也。微妙に高いような、安いような…。

Dscf0119_2 中国の神様に本体を持っていただく。
下の透明なケースをよく見ると、フロッピーのケースに似ている。
(寧ろ再利用したと考えるのが自然か?)
これを考えた奴は結構商売上手&アイディアマンだな。
ちょっとだけ感心した。

※今回の日記は特に見難くて申し訳ありませんm(_ _)m
例によって、この件に関する文句はニフティにメールを投げて下さい。
(勿論私はメールを送ります)

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超合金ダイモスパワーアップ作戦

先月情報で出たとおり、超合金魂ダイモス確定。
私が確認したのはフィギュア王だが、他誌でも情報は解禁されているだろう。
幼少の頃唯一DX超合金を持っていた身としては、当然購入決定。
この後、順番どおりダルタニアスが出れば完璧。

※次回予告
Photoあんたは日本の神様じゃね~だろ~が!
とんでもねえあたしゃ神様だよ

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潮匡人氏萌え

書店で何気なく手に取った「超日本国憲法」を拝読。

斎藤貴男、鈴木邦男、潮匡人、林信吾各氏による対談集で、其々の立場で論戦を繰り広げるのだが…正直あまり期待してなかった。
が、タイトルの通り潮匡人氏に萌えてしまった。

この人の言い分は雑誌や新聞でたまに目にするのだが、「憲法成立までの過程がまるで分かってないアホなオッサン」「あんた本当に公務員やってたの?」などと呆れる程だった。
しかし本書を読んで「キリスト教徒としての靖国神社との関わり方」や「憲法そのものの性質が分かっている」点など、独自の倫理が感じられ、「ちょっと可愛いかな?」と思うに至る。

特に
「(大東亜戦争に)負けた戦争なのですから何も間違っていなくて正しかったはずがない」
「裁判官が難しい司法勉強だけしてそのまま判事の経験しか積んでいないので、飛行機の操縦が何も分からないので、説明をしたところで理解できない」
「何故なら、(靖国神社を)必要としている人がいるからです」
など、頷ける点が結構ある。
その前後では「それは絶対違うぜ~!」と思う箇所も多いが、まぁ人間意見が違って当たり前、「基礎的な知識が備わっていれば」意見を述べる資格は十分にあると思う。
ただ、この人の場合は(斎藤・鈴木・林三氏と違って)根本的に憲法制定史が分かっていない所は問題だと思うけどね。

ところで鈴木氏の著書を見る度に思うけど、あんた本当に右翼なの?
言ってる事がリベラル&まともすぎる。

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危し!メカンダーマ…ってレベルじゃね~ぞこれ

カイシャからイブ(と正月)に仕事という、ありがたくないプレゼントを押し付けられたので、腹いせにサンタさんからプレゼントを強奪。

その品は、言うまでも無いが「合身戦隊メカンダーロボ」DVD-BOX!

作品が作品だけに一抹どころではないの不安を胸に早速視聴し始めるが…しかしこれ本当に商品として販売しても良いのか?というレベル。

一番気になったのは、ボックスのイラストが使い回しされすぎな点。
BOX表紙、裏面、背表紙、解説書表紙、解説書裏面、3パックあるカバーの裏面、それに合計6枚のディスクのピクチャー、果てはメニュー×6までも同じイラストなのだ!
また、3枚並べた背表紙も使い回しで、合計21枚も同じイラストってのは手抜きを超えて呆れるより他ない。
(そもそもBOXのイラスト自体、雑誌の使い回しだが)

それ以外にも…
・各カバーが放映当時のポスターなどの資料になっていてやっつけ仕事味わい深い
・1話の中で(主題歌、Aパート、Bパート、予告、エンディングと)チャプターが分かれていない
・音声が一定になっていない
・特典映像(放送当時のブルマァク製玩具のCM)の画質が本編より綺麗
などなど、本編同様突っ込み所がありすぎる。

この仕様は相当作品が好きでも辛いなあ…3年後の作品「宇宙大帝ゴッドシグマ」がまともに見える(マジで)。
作品自体はとても好きだし、作品の顛末に関わる悲劇とそれに対して必死こいたスタッフの熱意、それに今回のDVD化を決断したメーカーの意思を否定はしないが…商品としては「ドリフ大爆笑」DVD以下の代物と言わざるを得ない。
嘗てLD化された時あまりにも売れず、担当者が中国へ飛ばされたという都市伝説があるくらいだから、今回も担当者は海外へ飛ばされるだろう(?)。頑張ってね。

でも正直、これ以上は叩けないなぁ…いくら口の悪い私でも、これほどの悲運の作品に鞭打つのは辛い。
改めて観直すと、作画の部分を除けば「東南アジアの軍事リアリズム」「洗脳&改造された母と戦わざるを得ない悲劇」「オメガミサイルを出し抜きつつ敵を倒すスリル」「現地ゲリラの描写」など面白い点は数多く、埋もれさせるには惜しい作品なんだけどね。
これをきっかけに据え置き機での参戦を求む。
ジミー「メカンダァァァア・ユゥゥゥフォォォォウ・ダブルッ!!」(CV:神谷明)

私のような悪食本放送以来のファンなら兎も角、このキワモノ&カルト作品を観たい!ゲテモノ好き興味のある方は9割引くらいの値崩れを待つか、サンタさんをカツアゲして手に入れるかしたほうが良いかもしれない。

※誤解されやすい文があったので少し修正

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死屍累々

の続き。

「星の一秒」(機甲界ガリアン)
「飛影参上!」(忍者戦士飛影)
「ブロッカー軍団マシーンブラスター」(ブロッカー軍団Ⅳマシーンブラスター)
「男天平の唄」(ブロッカー軍団Ⅳマシーンブラスター)
「UFO戦士ダイアポロン」(UFO戦士ダイアポロン)
「UFO少年団の歌」(UFO戦士ダイアポロン)
「闘士ゴーディアン」(闘士ゴーディアン)
「Welcome!ガラット・ガラットのテーマ」(超力ロボガラット)

…見事に採用されないとは。
「懐かしのゲームから最新のアニメ、更にマニアックな曲も!?」のフレーズが泣くぜ。
このショックから立ち直ったら熱田神宮で買ったアイテムを紹介する予定。

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声優・つかせのりこさんの偉大さにちょっとだけ触れた

実はDVDプレイヤー購入するちょっと前に、つい「超電磁ロボ コン・バトラーV」のDVD-BOXを勢いで買った。でも後悔はしてない。
ボルテス以降の3作品と比べると、脚本の縦軸がいい加減(なので前後の脈絡が無く、1話毎のキャラクターの性格が変わってしまう)という短所はあるものの、30分番組としての出来は奇跡的と言えるほどの高さを誇るので、ゲームで知った若人にこそ是非観て貰いたい逸品である。

ただ、ここで一つ問題が…現在、数年前録画しておいた「光速電神アルベガス」のVHSをDVDにダビングしている為、コン・バトラーを殆ど堪能する事が出来なかったりして。

改めてアルベガスを観直すと…80年代特有の空気からだろうか、暗くなるべき要素が薄められている感じがする。
確かに作中死人が多く出ており、それが例えば円条寺家のニュースで流れたり、水木教授の言葉から伝えられるなど「作中の暗部」は確かにあるけど、80年代の時事ネタやギャグ、キャラクターの立て方とボケが前面に出過ぎている為か、あまり暗さは感じられない。

これが例えば「ゲッターロボG」だったら、哲也が泥棒と疑われる話やジュリアの話なんて陰惨すぎてトラウマものだろうな~。
大作の性格同様、80年代前半に流れるC調のノリがアルベガスの味であり、短所とも言えるかもしれない。
尤も、舞台はゴウザウラーと同じ1993年なんだけど。

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在れば在るで気になるし、無ければ無いで気が抜ける

つ、疲れた…私用で名古屋に行ってたもので。
これについては(例によって)気が向いたら書く。

最近、留守電で「ご注文いただいたデーブイデーレコーダーが入荷しましたので、時間のある時にご来店ください」というメッセージがあったので、仕事帰りに購入する。
この電話、例の店員からだな…嫌でも分かる。
恐らく私生活ではディズニーランドをデズニーランドと呼んでしまい、お孫さんから容赦無いツッコミを食らっているに違いない。

で、購入の際、電話の店員さんは別の客に対応していたようで、別の店員さんが梱包や会計を担当した…んだけど、この店員さんの口調は至極まともだったので何となく面白みが無かった。
丁度油ギトギトのラーメンを食った後、中華料理屋のあっさり醤油味のラーメンを食ったかのような物足りなさというのだろうか。

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ボーナスの使い道(その1)の不安要素

Amazon.comのページにて「合身戦隊メカンダーロボ」DVD-BOXのイメージ(これが恐らくBOXのイラストだろう)を拝見。

…正直心配だ。
このイラストは(私の記憶に間違いなければ)嘗てB-CLUBに掲載されていたもので、スーパーロボット大鑑にも流用されていたかと。

「たかがイラスト」と思われるかもしれないが、使い回しと言うのは正直…例えば越智一裕さん(ゲッターDVDのジャケットを描いた人)の書き下ろしでもなければ凄~く心配なんだけど。

尤も、終盤の出来に比べれば不安要素のうちに入らないと言われればそれまでだが。
いずれにしてもタイトルの通り買うけどね。

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ボーナスの使い道(その2)が決まった

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岸辺露伴が動いた

「ジャンプスクエア」に掲載されている「岸辺露伴は動かない─六壁坂─」を拝読。
露伴は相変わらす自己中全開で、2000年以降も元気でやっているようで何より。

話としては普通で(まぁ事件は普通じゃないんだけど、ここではあくまで「荒木漫画的に」という意味)、妖怪の正体が有耶無耶になっている感もあるけど、洋画のように「余韻や謎を敢えて残して終わる」と考えれば良いのかな?

それよりも話の肝は「これを第3者が見たら私が犯人になるのでは?」という焦りから「刑事コロンボ」ばりの完全犯罪への構築に至る流れで、露伴自身も危機に陥るが…残念な事にここで岸辺露伴は動いてしまった。
正直、この作品でスタンドは出すべきではなかった(と断言する)。だって「岸辺露伴は動かない」というタイトル通り、露伴はあくまで狂言回しの役柄を貫いてほしかったなぁ…という気持ちがあるので。

ところでこの作品では2007年現在の露伴自身の境遇は勿論、意外な人物が何人か出たりして、「杜王町(現在は恐らく杜王「区」)が舞台なんだな」と感じた。
露伴は現在ある事情で康一の家に居候しているけど、また強引にゴネたんだろうな~。

「何も君のお母さんやお姉さんと一緒のベッドで寝かせてくれって頼んでるんじゃないんだぜ」
「そうかい、君はこの岸辺露伴に野垂れ死にしろと言うわけだな!」
「司法解剖で死体をあちこち裂かれたり、マスコミにあることない事書かれても僕は一切康一くんの事を恨んだりしないし、化けて出たりもしないさ」

なんて言われつつ、困惑しながらも渋々露伴を同居させる康一の姿が眼に浮かぶようだ。

ど~でもいいけど、これが載る際のインタビューで荒木御大は必死こいて「露伴との関連性」を否定(つまり「露伴は自分の投影」じゃない)してたのがちょっと可愛かったりする。
でも露伴を通じて、絶対ホンネ言ってる所はあるよね。

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携帯版「スーパーロボット大戦」に追加(12月分)


http://shimoda-3.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/post_a175.html
まぁMM21の件が原因かどうかは分かんないけど、風邪をひいてしまって寝込んでいる最中にダウンロードしただけなんだが。

鋼鉄ジーグ
☆マグネロボ ガ・キーン
☆機甲界ガリアン
☆星銃士ビスマルク

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY
機動戦士ガンダム第08MS小隊
機動戦艦ナデシコ(但しゲキ・ガンガー3のみ)
フルメタル・パニック!
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
※☆は未参戦作品

私が使っているサイトでは古い作品が充実していないので(なのに何故かギンガイザーはあったりする)、とりあえずリクエストだけはしてみようと思う。

手始めに「ブロッカー軍団Ⅳマシーンブラスター」「UFO戦士ダイアポロン」「超力ロボガラット」「闘士ゴーディアン」のOP&EDを。

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なぜだ?!慰安旅行が吹っ飛んだ

※前回のあらすじそんなのねーよ
ポルナレフ「あ…ありのまま 今起こった事を話すぜ!
『おれは札幌に行ったと思ったらいつの間にか横浜に来ていた』
な…何を言ってるのかわからねーと思うがおれも 何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…公務員バッシングだとか急な仕事が入っただとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ……」

先々月から企画が進んでいたウチの会社の部署全員(とはいっても9人だが)で行く北海道旅行が、諸般の事情で潰れてしまった…折角の冬のススキノ買春ツアーにケチつけやがって○○課長のファックヤローめ見方を変えれば、公務員の集団が札幌で恥を晒さずに済んで良かったと思うしかない。
で、気を取り直して代わりに温泉でも…と思ったのだが、年末に入って今更部署の人間の都合を変えることは出来ず、結局は近場のスーパー銭湯に落ち着いた。

http://www.manyo.co.jp/mm21/
ここで寒い中露天風呂で事実上の我慢大会をしたり、黄色い防寒衣を羽織って屋上の足湯に浸かりながら目の前の観覧車を見て「あ~バカップルが上手い事やってんのかな~こん畜生。何でウチらはムサい野郎共でこんなデートスポットにいなきゃなんないんだよ」と侘しい気持ちになったりして。

前回行ったのが昨年の7月末で、その時は無料券を利用したんだけど…今回は実費を払って料理&サワー、ゲーセン代と結構使い込んでしまった。
まぁウチの部署の人間には概ね好評で、「新年会はここでやればいいじゃん?酔い潰れても泊まるところがあるし」という意見まであった。
気分だけは伊豆の温泉を味わえたから、今回は良かった事にしよう。明細書は見なかったことにして

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自衛官はあくまで公務員

そもそも寡兵制度(志願兵制度)に比べて徴兵制度は使い難いと言うのが国際的な軍事の流れだったりする。

ちょっと考えれば当然で、志願兵は徴兵と比べて「自分から進んで軍隊と言う職業(公務員)」になるので概ね士気が高く、軍人としての能力も優れている。
アバウトな意味で、徴兵だと志願兵に比べて質が低いと言わざるを得ない。
基礎的な教育から寮などの施設、武器弾薬、食料や被服に至るまでそろえなければならないし、人数が多くなると言う事はそれだけ教える側も多くなければならない。
つまり「寡兵制度と比べて金がかかる」って事。

また、志願兵と比べて脱走者や隊内のトラブルが多く予想される。
そんな事になれば警務隊の方々の仕事が増えるし、隊内の士気が下がったり現場の下士官のモチベーションが下がって秩序にかかわったりもする。
更には上層部でも問題になって下層に対する締め付けが激しくなり、益々現場が苦労する…なんて事は素人の私でも考え付く事だったりする。
国際社会における自衛隊の評価、及び組織形態を貶める事をする必要なんて無いのにね。

全く、軍隊を聖人君子に育てる施設か何かと勘違いしている輩が多すぎるぜ。あくまでも「職業としての技術を身に付けさせる」というのが第一義だというのに。
「近頃の若い者は…」というフレーズはそれこそ使い古された謳い文句で、例えば昭和35年にも、昭和13年にも言われ続けていた事だが。
「↑のような事をほざく人間に限ってろくな奴がいねえ」っていうのは真理なのかな?
若者達に徴兵制を訴えるなら、まず自分達の世代がフランス外人部隊に入隊するなど、率先して苦労すべきだと思う。

キバヤシ「つまり東国原知事は反自衛隊論者だったんだよ!!」
一同「なんだって─────!!」

※知事の過去の行状を確認すると、とてもじゃないけど若人達に言う資格があるとは思えんな。
(まぁ嫌いじゃないけど)

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