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それは奴のドラグーンシステムだ

前々回に予告したとおりの漫画について。

先日…というより1/21の発売日に「究極!!変態仮面」のリミックス版を購入。
本編はまだ「それは私のおいなりさんだ」のパターンが確立されておらず、四季一家は未登場ではあるが、コマの運び方やギャグの入れ方が荒削りながら今見直しても色褪せない。
また、狂介が次第に変態になっていくプロセス(網タイツにハマっていくくだりや鞭・革手袋を装着する様など)や、主将の本性がちょっとだけ垣間見える(同時に副将のリアクションも)のが面白い。

巻末のあんど&小林両先生の対談で、変態仮面のギャグと最近のギャグ漫画との違いについて「最近の若手お笑い漫才とドリフのコントの違いに似てますね」とコメントしていたのが印象的。

初期・後期の読み切りを収録してくれないかな~?と思いつつ、全4巻購入&保存決定。

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同期入社した奴が辞めた

今回は、枉げて予告していた内容とは別の事を書く。

昨日カイシャで知ったが、同期入社した人間が不本意な形で辞めてしまった。
正確に言えば「今年初めに辞める」事態になってしまい「正式な通達(事務処理)があって退職の発表はもう少し後」になる状態なのだが、昨日(正確に言えば私が知った時期よりもうちょっとだけ前だが)ウチのカイシャでは実質的に「辞めた」状態になったので敢えて備忘録として記す。

今を遡る事十数年、入社して間もない頃の一年間だけ一緒にいた男だったが、正直に言うと私はこの男が嫌いだった。
併しながら、仮令嫌な奴でも不本意な形で辞める事には残念な感情があるのもまた事実。

事情が事情なので「これから新生活頑張れ」などとは言えない。
ただ奴の「これからの人生に平穏が訪れる」事を少しだけ祈ってやろう。

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リメイク版「ヤッターマン」について少し

不満点はオープニングテーマ、エンディングテーマ、ガンちゃんの声、アイちゃんの口調だけ。
他は許容範囲内で、三悪の掛け合いは別格として、作画・音楽の入れ方、脚本などは素直に「商品として仕上がっている」と感じる。
特にアイちゃんの着メロが「ヤッターキング」で、オタスケマンのエンディングテーマのメロディが流れるのにはニヤリ。
これは90年代以降OVAやゲーム、或いは「怪盗きらめきマン」などで培われてきた技術と無関係ではないだろうな~と思う。

山本御大の件は措いても、オープニングは特にいただけないなぁ…単に好みの問題で、旧作の神懸かった曲をリアルタイムで味わっている身としては、どうも爽快感がないんだよね。
まぁ今更「旧作の曲に差し替えろ!」とは言わないけど、せめてアニメタルのような「アニメを分かっている」人間が関わったほうが良かったのでは?
※アニメタルのメンバーは「マジンガーZ」「グレートマジンガー」をリアルタイムで観ているそうだから「タイムボカン」シリーズを観ていても不思議はない。一応曲も作っているし。

あと、ドロンジョが脱がないのは残念だ…リメイク版もギリギリのところまで頑張っているのは認めるが、やはりスッポンポンにならなければ面白さは半減だと思う。
ここで注意したいのはお色気でなくおバカさを前面に出して欲しいと言う事。
当時男子中高生だった人はどうか知らないが、ハナタレクソガキだった私はスケベさではなく「あ~あいつらバカだな~また負けてるよ~」という健全な体を張ったお笑いとして捉えていた。
他のシリーズや「究極!!変態仮面」あたりもそうだが、スケベはあくまで添え物・或いは従属物で、狙いは「笑いを取るポイント」にあると思う。

次回予告
ムウ「今日は美人さんにどんなセクハラをしてやろうかな?…あれ、このドアノブ妙に柔らかいな?それにこの弾力といい生暖かさといい何処か懐かしさを感じる…」
???「それはドアノブではない」
ムウ「へ?」

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地味に許せない仕草

個人的に「我慢すれば出来ない事は無いけど、ちょっと気になる仕草」がある。
お札や本の頁をめくる時に(めくりやすいように)指を舌で濡らす仕草が地味に許せなかったりする。

先日、広島風お好み焼き屋で晩飯&麦酒を済ませた後の事。
会計で細かい金がなかったので一万円札で払ったのだが…レジのじ~さんが千円札×9枚を手にとって、その仕草をやりやがった。

ジジィてめ~他人様に払う金を汚ねぇツバ付けた後に渡すんじゃねえ!!

これが客に対して支払うもので無かったら、或いは自分が買ってきて独りで楽しむ本ならここまで思わないし、個人の自由だと思うけど(でもツバ付けた本をブッ○オフに売り払うのは勘弁だ)、仮にも客に手渡すお金をその様に扱うのはちょっと…と思う。

個人的な偏見だが、この仕草は比較的年配の人間に多く見られ、殆ど悪気が無いのかもしれない。
しかし「他人の目」はある程度気にしたほうが良いと思うし、ましてや客商売なんだから尚更だ。

…でも↑の事をじ~さんに言うのはちょっと可哀想なので、露骨に引き攣った顔をしつつも黙って受け取ったが(苦笑)。

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いつの間に正式国名が台湾になったんだ?

唐突だが、所謂地球儀の「台湾島」表記の問題については日本政府が毅然として中国に圧力を止めるように申し入れるべきである。

併しながら、この問題で疑問に思ったが、右翼思想に凝り固まっている御仁ほど台湾という表記に疑問を感じなければ不自然だと言う事。
多くの地球儀や世界地図では、北朝鮮は正式国名である朝鮮民主主義人民共和国と表記されているのに、台湾が何故か通称である台湾表記のまま。
まぁ台湾を正式国名にしようとする動きは絶無ではないが、2008年1月現在、台湾は正式国名ではない。
まず台湾を独立国家として認め、台湾の正式国名で呼ぶのが筋というもんじゃないのかね?

但し、ここで一つ障害が。
日中共同声明を含む国際社会が形の上では中華人民共和国を「中国唯一の合法政府」である事を認めてしまっていること(ホンネは台湾を尊重したいのだろうが)から、我が国は台湾に対して一応国家主権を認めていない事になる。

余談だが、台湾を合法政府として認めないのであるなら、日韓基本関係条約で韓国に対して「朝鮮にある唯一の合法的な政府」と明文化している以上、北朝鮮を正式国名で呼ぶのはおかしい。
北朝鮮を正式国名で呼ぶのなら、台湾を含む国家主権を主張する「国家」に対して正式国名で書かなければならないし、逆に台湾を「台湾」という通称で呼ぶのなら、我が国が国家として認めない地域(或いは国交正常化していない地域)に対しては全て通称で書くべきである。

北朝鮮に対しては正式国名で表記し、台湾に対しては通称で表記するダブルスタンダードを何とかしなければ、この問題は何度でも起こるだろう。
と同時に、↑の現状を看過して中国の対応だけを非難する輩は親台派を装って台湾をコケにしていると言わざるを得ない。

台湾の正式国名&本来の(形式的な)首都について答えられない奴らには、この問題をあれこれほざく資格は無い。
ヒント:前者は支那共和国、後者は孫権
※ついでに言えば、支那という用語を特定の国家に対して侮蔑的に使うなら、中共に対してでなく台湾に対して使われるべきだったりする。
これは19世紀後半~20世紀半ばまでの日清・日華関係をちょっと調べれば、すぐに理解できるはずなのだが。

必要最低限の知識を得ようとせず、嫌中(或いは反共)イデオロギーのみでこの問題を叩く輩は中国当局と同レベルのバカだと断言する。

次にこの問題を書くことがあれば、産経のダブルスタンダード記事に突っ込みを入れるとする。

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局員空気読め

以前日記でもネタにしたH嬢から年賀状が届いた…松の内が終わり、鏡開きの時期に入るかどうかの時だったが。
この日記では詳細を書けないが、色々大変みたい。寒中見舞いにも(それ以前にメールも送ったが)書いたけど、兎に角頑張れ。

年賀葉書なので消印が分からないけど、松の内に出したけど郵便の手違いで遅くなったのか、H嬢が目上である私に気を使って(敢えてマナーとして)年賀葉書として出したのか、或いは単に余りの年賀葉書を使用しただけなのかは判断できない。

まぁ今回の主題はこれではなく、H嬢に寒中見舞いを出しに某郵便局へ行ったときの事だったりする。

ちょっと前に東○ハ○ズで絵葉書を買って、住所・氏名まで記入して(この段階では本文は未記入)郵便局に行って切手を購入した時にちょっとというより随分気になった事が。

この絵葉書が官製葉書よりちょっとだけサイズが大きいので(お金がかかると思って)、局員に値段を聞いて切手を買ってから残りの文面を書いて投函しようと考えていたのだが…そこの若い局員が私の葉書をはかりに乗せ、「50円です」と言ったまでは良かった。
問題はその後。

私が50円を払っても局員は切手&葉書を手渡す素振りを見せなかったので、痺れを切らした私が一言「すみません、葉書を…」と言いかけたその時

局員の言葉がこれ「葉書は此方で出しておきます」

はぁ?お前何考えてるんだ!てめ~はメクラか!!葉書の半分何も書いてね~状態で出せるわけね~だろ~が!!

…私は怒るよりも寧ろ呆れた。こんな奴でも窓口業務が出来るとは。
世間一般の常識として、絵葉書で住所&名前しか書いていない状態、つまり本文のない状態で出せるわけがないし、まして局員が切手を貼り付けて投函するのなら嫌でも「葉書の半分が白紙」の状態が見える筈である。
こいつ絵葉書出した事ないのか?
せめて此方に一言聞くのが窓口ってもんだろ。

言うまでもなく私は局員から葉書&切手をぶん取るように受け取り、切手を貼り付けて残りの文面「寒中お見舞い~」を急いで書き上げて投函した。

まぁ葉書の半分を書いていない状態で切手を買う私もモノグサだとは思うが、この局員も「絵葉書の半分が空白」で出せない事くらい分かれよ!プロなんだからよ。

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平成の御世のギャブレット・ギャブレー?

突然だが「機動戦士ガンダムOO」ではパトリック・コーラサワー少尉がお気に入りだったりする。彼は多分、父親にも殴られた事がないのだろう。
(因みに好きな女性キャラはスメラギ・李・ノリエガ
腕は良いけどアホ丸出しでポジティブシンキング、その上惚れっぽい…何処かで観た事がある。
まぁ、ペンタゴナワールドにいるあのアホに比べれば女の子といちゃつける分、まだ恵まれていると言えるかもしれない。

「男の覚悟に水を差すな!」の台詞など不自然なまでにカッコ良い台詞&展開、MS描写が時々出てくるので、何だかんだ言っても毎週観ている。

今のところ抽象的なんだか具体的なんだか分からない作風だと感じているけど、兎に角注目。
欲を言えば「新機動戦記ガンダムW」のような分かりやすいキャラクター配置&ド派手なケレン味があれば、もっと面白くなるかと思う。
(玩具を買うほどではないが)

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名古屋ぶった切り作戦

P1010462去年の名古屋旅行で気になった点を一つ。

名古屋市は大須観音に行った時の事。
三年前の時点で気が付いていたので、再び探したのだが…

P1010461 大須観音の敷地内に

「調布市 鈴置洋孝」

の文字が。

まさかこの人はあの…?一応名古屋出身だけど、まさかね…。

※タイトルは故・鈴置氏デビュー作の中で2番目に好きなエピソードから。

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帰ってきた男

ジャンプスクエアに掲載の「帰ってきた変態仮面」を拝読。
復活はネタだとばかり思っていたが、まさか約十五年ぶりに再会できるとは。

この「究極!!変態仮面」や「THEレイプマン」あたりはその強烈過ぎるインパクトのせいで(PTA辺りから目の仇にされる)イロモノ作品と誤解されやすいが、そのストーリーの運びやギャグの入れ方、コマの使い方、作品の特色(テーマ)などは漫画として正統派。
何にせよ、この名作が意外な形で復活するのは素直に嬉しい。

絵はあんど慶周先生でなく、何故か小林尽先生。
正直「スクールランブル」のような可愛い系の絵柄なので心配だったが、ギャグの入れ方がちゃんと「究極!!変態仮面」していて好感が持てた。
分かっている人が描くと、こんな良質の作品に仕上がるのか…。

ストーリーそのものはいつものお仕置きパターンで安心して読めるが、欲を言えばお約束キャラ・秋冬&拳法部主将を絡めて欲しかったかな?
尤も、秋冬は春夏にボコられるわ、オカマの主将に迫られるわで二度と来日したくないだろうけど。

あと、今回パンツ(ってかブルマー)を被る時の溜め方がシリアス調なのも画竜点睛を欠くと感じた。本当に些細な点だけど。
どうせなら…

クルーゼ「こ…これはフレイ・アルスター嬢のパンツ!これを被れば更にパワーアップ出来…ハッ!私は何を考えているのだ?女の子のパンツを物色した上に被ろうなんて、ただの変態じゃないか!」

バン!

クルーゼ「あっ…被っちゃった」

フオォォォォォォ!!

クロスアウッ(脱衣)!!!

っていう感じのギャグ調で被ってくれれば言う事はなかったのだが。
※一部「変態仮面」とは違うキャラクターが出演していますが、気にしないでください。

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ちょっとだけリアルハイプリエステス状態

今日は休みを利用して親不知を1本抜いてきた。
一昨日から右上の親不知が痛み出し、大きく口を開けられない状態だったので、我慢できずに昨日予約を取り、クスリで痛みを和らげた後に今日の抜歯となった。
昨日の検査では無理矢理口を抉じ開けられた上に器具でゴリゴリやられたので、今朝まで痛んでどうなるかと思ったが…

結果としては本当にあっさり抜けて「もう終わったの?」状態。
抜歯後の痛みはあるものの、院長曰く

「これくらい綺麗に抜けたら、晩酌の麦酒1杯程度なら大丈夫ですよ」

との事。

前回(4年近く前)右下の親不知を抜いた時は、麻酔を何本も打たれた上にペンチみたいな手術道具でバキバキと親不知を破壊され(この時は麻酔を打たれても骨に響くほど痛かったのを強烈に覚えている)、その後1週間以上顎が腫れて麦酒やキムチ、カレーなどを口にしようものなら傷口が沁み込んで大変だった。
その上、抜糸の際かなり出血した覚えまである。
その時のトラウマから終始震えまくっていたのだが、正味数分で終わって(勿論麻酔が効くまでじっとしている時間はあった)逆に拍子抜けするほどだった。

前回の抜糸では勿論抜いた当日の飲酒は禁止されたが、今回は寝酒程度に呑めるので、ちょっと嬉しかったりもする。

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リアルで「Mr.インクレディブル」

カイシャのお偉いさんが訓示をほざくのたまうというので、職員一同制服を着たのだが…く、苦しい。
殆どの人間が(特に腰周りが)ヤバい状態だったが、特に私は1年ぶりに着る制服用のYシャツからして腹がパンパン、ズボンはまともにはけず、無理矢理押し込めるようにして、上着も当然ボタンが取れそうな勢い。
当然、そんな無理な状態で制服を着るものだから、訓示が終わった後ボタンが一つ吹っ飛んでしまった。

…おかしいなぁ。去年着た時はすんなり入ったのに。
これでちょっと気合を入れればケンシロウのように服が破れるのでは?という程の勢い…と言えば聞こえが良いけど、寧ろハート様に近い。

関係ないけど、明日は親不知を抜く羽目になった…。

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あっさり死んだり性格が捻じ曲がったりと大変な剣鉄也

先日、帰省した帰りに池袋・サンシャインシティの「永井豪デビュー40周年記念展」を見に行った。
…まぁ悪くは無かったけど、前回(10年ほど前)の「世紀末展」に比べて良く言えば落ち着いた印象、悪く言えばパワー不足の印象が。
前回は今は無き新宿三越で行われていた所為か大盛況だったが、今回は三が日に加え、サンシャインの端で行われていたので、客はそれほど多くなかった。

展示内容は原画やフィギュア販売が中心で、原画は当時のもの中心だったが、「世紀末展」と比べると21世紀のアイテムが前面に押し出されている感じを受けた。
何せマジンガーの初期案「エネルガーZ」が展示されていたから。

個人的に引っ掛かったのが展覧会にて「マジンサーガ」を「また書きたい」という内容のコメントが為されていた点。
とっとと不動明を出して完結してくれよ…と思うけど、同時に剣鉄也をこれ以上貶めないでくれよとも感じる。
まんまバーム星人のデューク・フリードとか、未登場のマリアやひかるさんなどがどう動くかも気になるけど。

ところで「マジンサーガ」といい「バイオレンスジャック」といい、豪ちゃんは
ジュン>>>>>鉄也
のような気がする。今回の展覧会でも「グレート」は「成功しなかった」という内容のコメントがあったから余計に気になる。
まぁ欠陥戦闘人間よりナイスバディ(シャワーシーン有)が良いという気持ちは分からないでもないけど、鉄也は鉄也で味わい深い人間なんだよなぁ…。
「第二次α」や「D」では鉄也独特の「捻くれていながらも誠実」な感じが出ていたから。

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正月って気分じゃね~や

タイトルの通り。
年末~年始にかけて泊まりの仕事で、仕事が終わった後(つまり元旦の晩)に帰省し(自宅から電車で帰れる距離なのよ)、一晩で自宅に戻ってきた。で、明日はサービス出勤。

…タイトだ。気分は日常と殆ど変わらない。
ヨドバシカメラや吉野家、コンビニなんかが元旦から営業しているので、余計に「正月気分」に浸れないのかもしれんが。

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