« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

常寂光寺からの風景・追伸

Photo 前回の写真では分かりにくいが、この赤い丸で囲った辺りに京都タワーがある(うっすらとタワーのようなものが見える)。
このちょい右下が京都駅周辺。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

西瓜で行こか

今回の上洛で一番驚いたのは、Suicaが京都(っつ~かICOCA圏内)でも使用できるようになっていた事。

何でも2004年の8月に相互で利用できるようになって、他のICカード(PiTaPa、TOICAなんかも)順次相互利用できているそうだ…知らなかった。
3日目に偶然利用して相互利用できる事実を知ったから、あまり使ってないんだけど。
ついでに言えば、私はPASMOも所持しているのだが、Suica以外とは相互利用できないそうである。

Photo今回、上洛した際(相方のリクエストで)私が殆ど行った事のある場所を中心に散策したのだが、その数少ない例外の仏閣・常寂光寺から見た京都市内の風景。

つまり、嵐山方面から東(洛東)方面を見下ろしている。

写真では分かりにくいが、京都タワー(京都駅周辺)まで見えるのはちょっと感激だった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゾフィー「もう火は見たくない…」

やっと長野の聖火ランナーが走り終えた。

ハッキリ言ってこの式典を妨害する輩も、妨害に対して共謀する輩もどちらもバカだと断言する。
政治と宗教とスポーツ式典は其々分けて考えるべきという事も理解せず、短絡的な行為をするからだ。

中国の事実上のチベット侵略は論外である。
そしてそれに対して抗議デモを行うのも、抗議に警戒して国威発揚をも兼ねて応援するのも自由ではある。
だが、それで反社会的行為をする自由までは、我が国には無い。

親中共派だろうと親チベット派だろうと、同じ妨害行為や暴力沙汰を起こしたなら等しく逮捕しなければならない。
個々の犯罪行為は犯罪者にのみ起因するものであり、中国の暴挙や抗議デモ、或いは応援とは分けて考えるべきだ。

バカが何かをやらかす度に、「この事で一番大変なのは現場の警察官や選手達、それに地元の人々だなぁ…」としみじみ思う。
彼らの精神的な苦労を考えれば、反社会的行為を行わない思慮は当然湧き出てくるはずなのだがな。

あと、善光寺の一件は本当に残念だ。
中には「英断だ!」などと短絡的に糠喜びしているバカがいるけど、現場の人間は「これで急遽コースを変えなければならない」=「警察の警備計画も変更せざるを得ない」などを考えれば、現場の人間にどれほど負担をかけるのか理解できるはずなんだけどね。
ま、糠喜びしている輩には現場の苦労など分かるはずなどないな。

善光寺の善意や正義感から出たであろう崇高な結論に対して文句は言えない。
ひょっとして騒ぎで建物や文化財が滅茶苦茶にされたくない理由だけかもしれないが
ただ、「式典は式典として成功させる。但し、中国の非人道的な行為は断じて許せない。これからも中国当局に対しては断固抗議する」と言って欲しかった。

ところで、俄かに北京オリンピックのあり方だけを批判するバカがいるけど、この手の「政治とオリンピックを結びつける事件」って結構あるんだよね。
こ~いったバカどもにはモスクワオリンピックとその前後でどうなったかとか、東京&札幌のオリンピックがどうして行われなかったのかとか、一生かかっても理解できんだろうがな。

私は生まれてからスポーツ観戦にはまるで興味が無く、付き合いで見ている程度だが、平穏なオリンピックが行われて欲しい…とは思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

誤解を恐れず、敢えて書きたい日常での接触

※断っておくが、今回の日記は全ての障害者に対して差別や偏見を助長するものではない。ただ、今日(2008.4.24)に体験した事を怒りつつ綴るだけである。
それ以上の意味も、それ以下の意味も無い。

さて私は仕事が終わり、車で帰宅途中に某カメラ量販店で仕事に使うパソコン用品とPSP用アダプター勿論6月のアレ用だを購入した。
そこで商品を買えば契約している駐車場の料金が60分だけサービスされるのだが、駐車場に行くまでのエレベーターでその事件は起こった。

私が商品を購入したのは8階で、地下2階の駐車場に向かうにはエレベーターを使う他に移動手段が無かったりする。
(ま~非常階段くらいはあるだろ~が、普段は誰も使ってない)
で、私がエレベーターを待っている間に携帯の時刻を見て「サービスの60分まであと5分あるな。この時間なら余裕で間に合うだろう」とタカをくくって地下2階のボタンを押して降ったのだが…

エレベーターは6階で止まって一人の中年女性(推定40代中頃~後半)が乗ってきた。
彼女はパッと見で分かる程の障害者だった(ど~いった障害者かは敢えて伏せる。察してね)。障害者が乗るのは勿論自由だし(このエレベーターは障害者優先では無かったが)、私のような健常者は出来るだけフォローするのは当然だと思っていたが…甘かった。

このババア、あろう事か5階から1階まで全ての停止ボタンを全て押しやがった!
…何考えてるんだこのババア!てめー玩具の電卓を弄るのとは訳が違うんだぜ!!

普通、4階あたりにボタンを押して「あら、婦人下着売り場は3階だったわね」と言って押し直すのは人間としてしょうがないと思うのだが、全部のボタンを押して降りずにぼ~っと待っているだけ(勿論「閉」のボタンは押さない)というのは有り得ない。
これが重度の障害者だったら介添えの方がいるだろうし、万一その様な事を行っても介添えの方が怒るなりなだめるなりするだろう。
しかしこのババアは私と同じところで買ったカメラ量販店の紙袋を持っている。
つまり自分一人で買い物が出来る程度の事は出来る(言い換えればそれほど重度ではない)のだ。

時間は容赦なく刻々と過ぎていく中、当然エレベーターは5階、4階、3階と各階に止まっていく。誰かが乗ってくれればまだ怒りは収まったかもしれないが、こ~いう時に限って見事に誰も乗ってくれない。そして勿論ババアは降りないし、「閉」のボタンを押しさえしない(なので当然ボタンを押したのは私。多分16連射くらい)。

で、3階を過ぎた辺りで自分勝手に押しっぱなしのババアに対して…
プチッ!!
遂に私はキレた。

「あの~すみません。申し訳ないのですが自分が降りる階以外のエレベーターのボタンを押すのは止めて貰えませんでしょうか?」

それに対してババアは…出してるかどうか本当に分からないくらいの小さい声で
「はあ…すみません」
とは言ったものの、まともに私に対して顔を合わせようともしない。

で、結局このババアは1階(ボタンを押した内、一番下の階層になる)でそそくさと降り、さっきよりは大きい声で捨て台詞的に
「何もそんなに怒らなくても良いのに…」
とかホザく始末。バツの悪い事に、外で待っていた人間が一斉に私を見た。
ちょっと待てや、1階だけを見た人間にとっては私が悪者って事?

てめ~が降りる階だけボタンを押せばそもそも注意する事なんてなかったんだよ!
注意されるような事をやった方が悪いんだろ~が!!
ヨ○バシに買い物に行ける程の社会性があるなら、その程度の常識くらいは知って当然!
障害者だからって何やっても許されるわけじゃね~んだよこのババア!!
あと20年若くて可愛けりゃあ速攻でシングルマザーにしてやるところだがな!!!

…で、結局駐車場でサービス券を貰って精算したら、丁度サービス時間ギリギリ1時間だった。
不幸中の幸い、結果として間に合って良かったと言ったところだが。
勿論、一秒でも遅れて30分の料金=250円が発生したとしても、今回の事情があるだけにゴネるけどね。

Photo何だかんだ言っても女性には弱いんですね先輩

うるせ~!俺は女に手は出すが、手は上げねえ主義なんだよ!!

| | コメント (4) | トラックバック (0)

猛烈火車ラーメン

アリー「ラーメンが好きで好きでたまらない、人間のプリミティブな衝動に殉じて生きる最低最悪のメタボ野郎ですよ」
(絹江:呆れ顔)

前回、ツワブキ・サンシローに出てもらったのは…ちゃんと京都に関係のある事柄だったのよ。

昨日まで相方と京都に行ったのだが、今回どうしても行きたい場所が一つだけあったので、強引に予定を組み込んだ。
それが今回紹介するのは、上京区にある「めん馬鹿一代」さんのネギラーメン。
これはカウンター席のみ限定の人気商品だったりする。

少し前、TVでその過激なパフォーマンスを観てから「ここに是非行きたい!」と熱望して出向いたが…あいにく昼間(というより出発から)大雨でどうなるかという天候だった。
因みに1日目、南禅寺と八坂神社(昼間バージョン)に行った後にこのラーメン屋に出向いた。

JRで言うと二条駅、地下鉄だと二条城前から歩いて10分ほどの所に店があったのだが、住宅地の中にあると言った感じの小さい店で、少しばかり迷ってしまった。
で、着いたはいいが…普段なら行列が出来ているそうだけど、今回は雨という事もあって客は我々だけ。ウチらにすれば並ばずにラッキ~!なのだが、お店の人は大変だろう。

早速ここで話題になっているネギラーメンを頼んでみる(ついでにセットで餃子&半チャーハン、生ビール×2も)。
すると愛想の良い店長さんが色々説明をする。曰く、

「女性は前髪をヘアバンドで留めてください(店からのサービスで用意してくれる)」
「決して席から離れないでください。席が油で汚れますんで」
「私の合図で手を後ろに回してください。でないとこうなりますんで(と言って腕の火傷の痕を見せる)」
「お水はテーブルから下げてください。生ビールは(一時)下げますんで」

等等、一見すると「何言ってんだこのオヤジ!態度でけ~な…てめ~のチ○コに魔球ハイドロブレイザーを喰らわせてやるぜ」とブチ切れモノだが、実はこれらの言葉には合理的な意味が隠されていたのだ(という程でもないが)。

さて、店長がネギたっぷりのネギラーメンを出すと同時に、カウンター周りをふきんで覆っているではないか。
おもむろに温めておいた雪平鍋の液体をネギラーメンの鉢にジュワ~っとかけると…

ここでサンシロー登場
「フェイィィイス・オオォォォプンンン!デスファイヤアァァァアッ!!(CV:神谷明)」

ネギラーメンがまさに火車カッターのように火を噴き、瞬時にして湯気が立ってネギを炙った名物ネギラーメンの出来上がり。
実はこの時、怪しい液体はタダの油。確かに勢い良く燃えるよな。

ラーメン鉢が火柱を上げるインパクトは、まさに「大空魔竜ガイキング」のフェイス・オープンそのもの?
だが、一見するとこのパフォーマンスだけに終わっているかのように思える演出は、実は「ネギを軽く炙ると風味が増す」という合理性を兼ね備えていたりする。
醤油ベースのスープと細い麺、それに程よく炙った九条ネギというトライアングルは実に相性がよく、全国区で名が知れているのも納得。
また上洛したら、是非行きたい店の一つである。

あと、おやじさんが大徳寺について熱弁を振るっていたのも印象的だった。

残念な事に現在、この名物ラーメンの画像をアップ出来ない環境にある…前回と違ってデータが壊れたとかではなく、単にメモリーカードをPCに差し込むパーツが無いだけなのだ。

興味のある方は「京都 ネギラーメン 炎」で検索すれば、この凄さが伝わると思う。
※環境が整い次第、画像をアップする予定。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年の敵

やっと京都から帰還…したけど、実は旅行中気になって気になって仕方が無かった事がある。

新作「スーパーロボット大戦Z」でバルディオスが参戦決定した事から、この作品と相性が良いであろう作品も競演してくれたらな~と思っていたところに!
公式HPを確認して…遂に、遂に!

遂に参戦!「宇宙大帝ゴッドシグマ」!!
10年以上参戦を希望して何度もアンケート葉書を出し、昨年ゴライオンが参戦した時は「ボルテス差し置いてダイモスを参戦させた時と似てるな~」と思ったものだが…ハッキリ言うと10年は遅すぎた参戦と言わざるを得ないけど、それでも嬉しい。これ以上ないくらいに。

でも闘士也の中の人はどうするのだろう(マリンの中の人同様、代役だろうけど)とか、
現在の技術だと本編以上に良く動くだろうな~とか、
これを機に本編を観てしまった若人がショックを受けないか(「D」のゴッドマーズの比じゃね~ぞ)とか、
ミナコのウザさはどれくらい再現されるのだろうかとか、
心配材料は幾らでも出てくる。

正直、ファンではあるが作品としてはかなりというより究極的にアレなんだけど、「出来の悪い子ほど可愛く思える」アニメの一つなんだよねぇ。
ゲッター、ダイザー、ザンボット、ザブングル、ビッグオー、GXといった作品群も今回の朗報の前には全て吹っ飛んだ気分。

荒廃している世界観ならダルタニアスやブレンも出せよ!とか、
サンライズ作品は多いのに、純正東映作品は一つしかないのかよ!とか、
公式HP中々繋がらないよ!とか、
色々言いたい事はあるが、今日は此処で止めておこう。

次回予告
サンシロー「フェイィィス・オォォプン!デスファイヤアァァァ!!」

| | コメント (4) | トラックバック (0)

そ~いえば昨夏以来ご無沙汰だった

実はちょっと前からの約束を果たす為、明日から2泊3日で相方と京都に行く事になった。

正直言うと誰かを連れて上洛するというのは初めてなので寂しい野郎だとか言うなよ、色々戸惑う事も多いが…兎も角、相方にも楽しんでもらうように無い知恵を絞りつつ頑張る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

(ガンダム)シリーズ初!悪が勝つ

プッチ神父「ラクス・クライン。君こそ、真の邪悪だ」

唐突だが、今更思い出したかのように「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」を叩いてみる。

この作品が始まる(つまり「SEED」の続編が製作される)と聞いたと当時は「あの最終回からどんな世界が描かれるのだろう」と楽しみにしていた…が、最終回まで観て但し、タリア艦長ゑっちしーんの回だけは見逃した最悪の形で裏切られた。
ガンダムシリーズは(ガイア・ギアを含め)アニメ・小説・ゲームなどかなりの作品に触れてきたが、この作品だけは認めることが出来ない。
最終回のエンディングでも回想シーンの使いまわしが行われるのを観て「長生きはするもんだな!エヴァ以下のアニメを拝める日が来るとは」と思ったものだ。

・まず、主人公であったはずのシン・アスカに全然魅力が無い
これはある意味当然で、彼はいわば「成長の機会と出番と主役の座を奪われ、しっかり最終回で廃人にだけはさせられたカミーユの成れの果て」のようなキャラクターだと思う。
キラ登場以降徐々に出番や立ち位置が変わり、キャラクターをロクに描けなかったので(総集編は何度も流してるのにね)、視聴者の感情移入が出来ないのはある意味当然。

・で、主人公に返り咲いてしまったキラは…
「SEED」前半での自分の処遇に悩む可愛げが無くなり(まぁこれは前作の中盤から現れていたが)、只管ラクスの走狗として戦闘をしている印象があった。
シンを「全体が見えていない、直情タイプ」とするなら、キラは「何も見えておらず、その場で暴れている」だけにしか見えなかった。
自分の思考を持たず、能力だけは完成されている戦闘者は魅力以前の問題だと感じた。

まぁ他にも
・何でラクスがプラントでカリスマ的な英雄扱いなのか?
(前作での行為を考えると、オーブなら兎も角、プラントだと反逆者だぞ!一体どんなプロパガンダを行ったんだか)
・アスランはあっちへフラフラ、こっちへフラフラ
(「戦争はヒーローごっこじゃない」という内容のカッコ良い台詞を吐いてシンを咎めておきながら、結局また組織を裏切っちゃうなんて…)
・アスランが偽名を使う理由が無い
(思いっきりカガリがバラしてた)
・レイやルナマリア、メイリンなど新キャラの掘り下げがまるでなっていない
(旧作キャラの優遇っぷりに比べると…)
・相変わらずアホの子カガリ
(ユウナのヘタレばかり強調されているが、国家元首としては自覚の無い行動が多い)
・アカツキの存在
(重厚な平和主義者のウズミ・ナラ・アスハがこんな代物を残していたなんて…前作の彼の理念は何だったのか)
・必然性の無い初代ガンダムのパクリMS濫発
(折角ザフトのジンや水中用MSなど、独自のデザインが光る機体が多かったのに…)
・最終回、シン側が敗北して終わる
(別に主人公側が敗北する作品は絶無ではないが、描き方と言うのがあるだろう)
・アークエンジェル側がどうみてもテロリスト
・どうみても死んでいるムウ・ラ・フラガが実は生きていた
・議長のデスティニープランが唐突過ぎ

他にも色々突っ込みたいところが多いけど、私はこの作品を「SEEDの面汚し」と断言する。
トダカ一佐やミーアなど、良い点は絶無ではないが…まぁ、殆どの原因は「脚本が悪い」「脚本家に技量が無い」という点に集約される。

それでも前作(SEED)は粗や突っ込み所は多いけど、好きな作品であると明言しておく。
他人様にオススメ出来るものではないが、作品の土台と言える部分が素晴らしかったので、悪いところを含めて嫌いになれないんだよね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

官舎に無事?入居&ブログ再開

落ち着いたような、落ち着いてないような…。

とりあえず引越し&ネット環境の整備は一応完了したが…まだまだ片付いていないので、追々やっていく事にする。

PLCなんて買わず、素直に無線LANにしとけば良かった…。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

引越し貧乏

昨日は相方が先に官舎に引越して、明日は私が官舎に入る予定。

相方が入ったのに合わせて家電製品を色々購入…したはいいけど、ざっと20万以上吹っ飛んだ。

シャープの両開き冷蔵庫(相方はぎっちょサウスポーなのだ)、同じくシャープの洗濯乾燥機(7キロ)、ナショナルの照明×2(傘タイプは埃になるのでパスした)、パロマのガスコンロ、それに古い洗濯機&冷蔵庫のリサイクル代…と此処まではいいけど

ウチの部屋は5階(最上階)に位置するので、搬送代として別途料金(3,150円×2)がかかるのだ。勿論、築30~40年であろう団地タイプの官舎にエレベーターなどと言う気の利いたものがある筈などない。
搬送には当然、原始的な方法が取られる事になる。

これから私の引越し代も払う予定なので、価格&労力、両方の意味で痛ェ…。

※風邪をこじらせていたKちゃんだが、昨日相方に電話があり、すっかり元気になっておじいちゃん(義父)と動物園に行ったとの事。
ナメック星人も吃驚の回復力、仙豆でも食ったか?(ま~病気は治せんが)
で、電話で「下田の里ちゃんに代わる?」との呼びかけに対してKちゃん、「下田の里ちゃんには代わらん」との冷酷な答えが。容赦無ェ…。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

入籍

最近は毒を吐いてばかりだから実は相方が勤めていたカイシャに関する毒を吐く予定だが、たまには素直にプラス思考の日記を書くことにする。

昨日、役所から郵便が届いて「婚姻届が受理された」との事。
婚姻届を出したのは4/1なんだけど、私自身は泊まりの仕事だったので相方に出してもらった。
出来れば一生に一度で済ませたい事なので一緒に行きたかったが…。

これからもよろしくね、Kちゃん(先日の四国原産の4歳児・Kちゃんじゃないぞ、念のため)。

※昨日、義母が上京してきて「Kちゃんが風邪をひいて上は嘔吐、下は下痢状態で大変だった」との事。
現在は峠を越したそうだが、早く元気になってね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

客にツケ払わせる気かよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

そこまで言うなら頑張れよ

最近良く聞く「誰でもいいから殺したかった」という台詞だが、それなら何でヤクザの事務所とか右翼の街宣車とか極左ゲリラのアパートなんかを襲撃しないのだろうか?
誰でも良いんだろ?

↑のように誰でも良いのなら、ボクシングジムやプロレス道場、フルコンタクトの空手道場などに行って入門者倍増に貢献すべきである。

えっ?どうやって貢献するんだって?言うまでも無いでしょう…

全員で囲んでフルボッコ、翌日からは「実戦でもでも使える」という宣伝効果で道場はウハウハ、犯罪者も一転して日本経済回復の貢献者の仲間入り。

まぁ尤もあの手の殺人事件は最近突然起こり出したものではなく、残念なことに有史以来確実数起こっているものだが…
メディアの言う事を鵜呑みするなら、大戦末期は犯罪(特に違法な殺人)の少ないユートピアでなければならないんだけどね。
実際は物資の不足で紙面が少なかったのと自国の意にそぐわない記事は検閲で書けなかった為で、ユートピアとは縁遠いが。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »