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(ある意味)地球の救世主と銀河烈風の副長

Photo 携帯のデータを確認したら結構懐かしいものが出てきたので、順次貼り付けるとする。

まず一枚目は広島・呉にある呉市海事歴史科学館に何故か鎮座していたセクハラロボ。
他には復活後の大和の模型や髑髏マークのアルカディア号など、松本メカのイラストもあったなあ…。

こいつをアークエンジェルに送り込みたいheart04

Photo_2 続いては函館・五稜郭タワーの展望台内にあったシュテッケンの元ネタの人。
逆光の為見えにくいが、兎に角カルシウム摂っとけよ!って感じである。

2月に来たので外は勿論雪、五稜郭公園内にあった博物館が既に閉鎖されていて、解体されるようで残念。
こじんまりとしていながら、結構味のある建物だったと記憶しているのだが…。

Photo_3 で、更に良く見てみると、一歩間違えばキンタマクラ状態。

五稜郭タワーを出たら雪が降り始めて寒かった記憶しかないsnow

気が向いたら五稜郭の雪やライトアップされた祇園さんを張る予定。

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雀の涙にはちょっと優しい

液晶テレビ&クーラーを買いに量販店まで足を運んだ。

実は4月に洗濯機&冷蔵庫を購入した時に上の二つを物色していたのだが…当時は其々
液晶テレビ:約15万円(26インチ)
クーラー:約23万円(10畳用、設置費用は別)
という値段で、「ボーナスが入ったらこの二つで消えるな…」と思っていた。

で、明後日ボーナスが振り込まれる予定なのでそれを見越して(丁度休みだった事もあり)重い腰を上げて量販店へ。

早速物色してみると…何故か同等のものでも
液晶テレビ:約9万9千円
クーラー:約16万円(設置費用込み)
とちょっとだけ安くて吃驚。ボーナスシーズンだから量販店が「値上げ値上げのこの時代、値下げ値下げで頑張った」のかな?

概算すると約12万1千円は得する計算になる。
雀の涙と言える(もらえるだけ有難いが)ボーナスの出費が少しでも抑えられてラッキーな気分だった。

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写真解禁

P1000559  引越しのゴタゴタのため?microSDのアダプターを紛失したので、重い腰を上げてカードリーダを量販店で購入。
1,380円という微妙な値段だったけど…。
兎に角、これで2月の北海道や4月の京都写真をマイペースであげる事が出来る。

まずは先日、仕事で千葉まで行ってきたので、ポートタワーの写真を。
実際は登らなかったけどね。

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女難の相?

少し前スーパー銭湯に行った時の事。

私は当然男湯で湯船に浸かってのんびりしていたのだが…隣の小さい姉妹(推定4歳くらい&2歳くらい)が湯船の中で遊んでいた。
近くにお父さんがいるであろう事から(同じ湯船には私よりは若い男が幾人か入っていた)まあ、そこまでは普通の光景なのだが…

このガキどもお嬢さん方が湯船の中からお尻を浮かべたり股を開いてご開帳状態だったりと、公開ストリップ状態を延々と続けていた。
クソガキども汚ねーもん見せるなあと20年ほど成長していたら積極的に見たいが、流石にいろんな意味で萎えた。

お父さん、近くで見てるんなら「お尻ペンペンしろ!」「厳しく躾けろ」とまでは言わないけど、せめて娘たちの痴態に突っ込みくらいは入れてくれ。
私のストライクゾーンからは大きく外れているが、万が一にもペド野郎がいたら下手すりゃ全国紙デビューものだぞ。

また、このストリップショーinスーパー銭湯より少し前に、義母(勿論相方の母親)から電話があり、相方×義母、相方×Kちゃん(相方の姪)と続いて話をしていた。

で、この時Kちゃんが何を思ったか突然
「下田の里ちゃんとお話がしたい!」
と受話器から洩れそうな大声で注文をした。

で、私が受話器を取って「もしもし、Kちゃんですか?」と声をかけると

きゃはははは!

という甲高い声で笑うので、「Kちゃん最近まで風邪だった様だね?大丈夫?」と言うと

きゃはははははははは!!

と更にトーンが高くなったので、「今日は動物園に行ったって聞いたけど楽しかった?」と言うと

きゃはははははははははははは!!!

…てめー今ウケるような事喋ったか?イクラちゃんでももう少し言葉のバリエーションあんぞボケェannoy
などと思っていたら、受話器を強引に取られた音と共に「ごめんなさいね、この子恥ずかしいらしくて」と義姉・S女史の登場。

coldsweats02普通、恥ずかしければ言葉も出ず黙りこくると思うが。
わかんねえな。
まあ四国の相方の実家は実質Kちゃんの帝国と化しているから…次回戻る時はどんなハジけ方するのか、楽しみなような怖いような…。

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無ければ無いでど~でもいいし、付いていれば付いていたで地味に嬉しい

気まぐれで立ち寄った量販店で「スーパーロボット大戦Aポータブル」が発売とあったので購入。

購入時に予約特典であるはずの冊子「公式熱血指南書」が付いていてちょっとだけ得した気分で、ラッキーと言えばラッキー。

Aのパッケージもそうだが、エステバリス(ナデシコ)の代わりにダルタニアス、真ゲッターの代わりにドラゴンだったら個人的に完璧なラインナップだったのに…と思う。
(ダルタニアスは2001年当時未参戦だったものの、出ていても違和感はまるで無い作品の一つだった)

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悪貨が良貨を駆逐する事態は、あってはならない

本来であれば別のサイトで書き込むべきだったが…諸般の事情要するにあちらのサイトが荒れる恐れがあるからにより、敢えて此方の「備忘録」として書き殴る事にした。
まあ自分の日記なら気兼ね無く書けるしな
拙文は、不躾ながら貴女に捧げる。

話が通じない人間、或いは他者の意見を「聞く」概念が無い人間に対して陰で愚痴るくらいしか出来ない事態は確実に存在する。
リアルで出会えば一方的に罵倒する事も出来よう、或いは言って分らなければ殴る・蹴るも出来よう。
しかし、ネット上ではその手段すら取る事が出来ないのだ。
だから表れないように、だが見る人が見れば分りやすく皮肉を書き込まざるを得ない。

散々他者を罵倒し自分と異なる価値観を踏み躙った人間が、いざ自分の意見に水を差されると自分の事を棚に上げ逆上して襲い掛かり、挙句に相対する人間を事実上そのサイトから追い出した。
「弁明」「出直し」と称して自己弁護はしたものの、あくまでも「方法論だけが間違ってた」のであり「自分の考えに間違いは無い。相手の意見そのものが間違っていた」と言わんばかりの品性下劣な怨念が行間から漏れ出している。

「形だけの謝罪」で罰を逃れ(極親しい人に事前に連絡を取った事から、事実上の「根回し」をしたと取られても仕方がない)反省の色を見せずのうのうとご高説を垂れ、彼の「自己が邪悪と思ってない邪悪」に気付かない(否、騙されてると言い切ってやる)人間がいる一方で、彼に対して当然の皮肉を述べた方が不本意な事態に直面した事は、非常に理不尽だと感じた。

貴女は良識のある方だ。そしてその意見は至極正論である。
貴女の不幸は、システムの不良で表沙汰になってしまった事だけだ。
貴女とかの御仁、其々にまつわる事情を一切理解していない一部の方による「分ってない発言」が、貴女に与えたであろう無念・苦悩・精神的ダメージは筆舌に尽くしがたい。
(恐らく、あそこを間借りしている人間の中でも確実数「理不尽な状態」の概要を把握している方はいるだろうが)
願わくば、貴女の心にしばしの安らぎを…。

※今回については、特定の方についてのみ捧げる文なので敢えて此方でのコメント及びトラックバックは受け付けない方式にします。
事情をお察しいただければ幸いです。

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武帝と宣帝

Dscf0189 あんたは子供作っちゃダメだ!特に息子二人なんてアウト!!
何故!?
それと苗字がって人は絶対採用するな!!あと賈さん家のブサイクを皇后にしようなんて思うなよ!!!
誰が好き好んでブスと結婚するかよ…孔明じゃあるまいし

少し前に、前回挙げた人妻フェチと今回挙げたリアルエクソシストのセットを購入。
これを○ドバシで購入した時、相方の視線が冷たかった…
Dscf0190 http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A4-BB%E6%88%A6%E5%A3%AB-%E6%9B%B9%E6%93%8D%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%BB%E5%8F%B8%E9%A6%AC%E6%87%BF%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%83%93%E3%83%BC-~%E5%AE%98%E6%B8%A1%E3%81%AE%E5%A5%87%E8%B7%A1~/dp/B0015EI2XC
ダブルエックスがモデルの曹操ガンダムは兎も角、司馬懿サザビーは機体そのものがあまり好きじゃないので面白みが無い…司馬懿そのものは(正史・演義問わず)好きなんだけどね。

ちゃんと所々に元ネタのMSの意匠が生きているところに好感が持てる。
曹操ガンダムなら羽のようなマントがサテライトキャノンのリフレクターをモチーフにしていたり、司馬懿サザビーだったら羽扇にビームトマホークのデザインが生きていたりといった具合。

それとど~でもいいけど、魏をモデルとした機駕のMSって今のところ曹操以外は殆どガンダムじゃね~のは納得がいかない。
曹家と夏侯家の関係を知っていればガンダム系はもっと多くなるはずだろ普通。

今回のネタは特に三国志(と西晋の末路)を知らないと辛いなぁ…と書いてて思う。

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2周年、いや5周年かな?

Photo

画像は熟女マニアcoldsweats01

何の脈絡もなく気付いたが、「下田の里の里の里(仮)」を立ち上げて今日で丸2年経つ。
厳密に言えば、このブログの前身たる「下田の里の里」(←此方には(仮)はつかない)を2003年の今日立ち上げて、3年経って現在のブログに移行した経緯があったりする。

その内記事は256件(本日含む)、まだ1年分も書いてない計算になる。
ついでに言えば単純計算すると約2.85日に1回書いている事になる。

飽きっぽい私が何故続けてこられたのかは分らないけど、これからも自分のペースでまったりと書き込みたいと思う。
今まで訪問してくれた方々に、そしてこれから訪問するであろう方々に感謝しつつ…。

※本当だったら(仮)とあるように、後で正式名称を付けようかと考えていたのだが、そのうち「めんどくせ~な」と思って今に至る。
今では「これはこれでアリかな?」と思う次第。

因みに女の子も変える予定は無し。
彼女以上に気に入ったイラスト(例えばメガネOL美女など)が出てくれば、変える事はあるかもしれない。

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きれいなカン・ユー、若しくは帝王ゴール

この4月にうちの部署で一番偉い人が変わってからというもの、職場の雰囲気や仕事のやり方がガラッと変わった…良い方に変われば問題ないのだが、勿論悪い方に変わったのだから性質が悪い。

このT氏は今の部署の部長クラスの人間だの本部のお偉いさんだのには媚びを売って、彼らに注意された事は即日でも聞いて実行するのに、自分の部署の下の者の実務上の意見を聞こうとせず、自分の思うがままに行う人物で、
要するに「上の顔しか見ていない」「下の者は眼中にない」御仁だったりする。

例えばこのT氏、私が以前の方法(便宜上、前任者のF氏方式とさせていただく)で仕事をしていたら「この方法にしなさい」と言うのだが…ここでT氏の方式がF氏の方式より優れていれば問題ないし、私だってT氏方式を即採用する。
しかしこのT氏の方式はF氏の方式と比べて(現場で仕事をする人間なら誰でも分る程度の)著しく劣っているものであり、堪り兼ねた私が「以前の方式のほうが現場に即しており、やりやすいんですけど(言葉は選んだぞ)」と言っても「私の方式が正しい」の一点張り。

尚、他の同僚も口を揃えて「F氏方式のほうがやりやすい」という内容の事を言ったのだが、当然聞く耳持たずで仕事は非効率的という有様。
そんな現状(現実)を見ようとせず、T氏は「俺のやり方でいいだろう」と言いたげな態度には「言葉を選ばずにビーンボール直球で言ってやろうか?」と思ってしまう。
ここでストッパーとなる人間がいればまだ良いが、事実上の二番手であるK氏がこれまた絵に書いたようなイエスマンで、青春ドラマの教頭のようなもどかしい人間だったりする。

物事をより良い方向に変えようと言う事自体は良い事だと思うのだが…同時に物事には(現在の方法が良いなら)ムリに変えなくても良い事も山ほどあるのに。

尤も、巧く立ち回ればそれほど悪い部署じゃないから我慢は出来るが前の部署に比べれば余程マシ

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変われば変わるもんだねぇ…

実は昨日、まともにやれば2~30分程度で終わるであろう事務仕事が、半日がかりでやっと終わったと言う有様だった。
その上実質上のサービス残業で帰りは11時回ったが
今回そんなに時間がかかったのは、パソコンでデータ処理を行うプログラムの変更による不具合が(私の部署を含む)多数があり、本部から担当者が来ていちいち対応に追われていたからである。

このプログラムの不具合に対する担当者が今回ネタに挙げるM氏なんだけど…再会して妙~に腰が低くて、此方の不具合に対してちゃんと説明はするわ、プログラムのバージョンアップに対しても(此方は頼んでいないのに)メールで送って来るわ、勿論私のみならず他の人間のトラブルに対しても(実質1都4県程度の規模だと想像してくれればOK)色々応対していて

「あの態度のデカかった(私よりは偉いけどね)がちゃんとした応対なんて嘘だろ…何かあったの?」

と思うほどだった。

で、このM氏と出会うのは実に十数年ぶりだったのだが、当の本人はまるで覚えてないようだった。
此方が公文書などでM氏の名前を見かけて「巧い事立ち回ってやがんな~」と思っていた程度だが。

今を遡る事十数年前、社会人1年生だった私は本部主催の飲み会に拉致され行き、そこで実質酌をさせられながらM氏と出会い、M氏他若干名で2次会に行かされる羽目に行く事になった。
この当時は30近くで、ノンキャリながら順調に出世街道を進むM氏の第一印象は
「何この態度のでかい兄ちゃん」
だった。
まぁ当時は新人で何も出来ない人間だったので、仕事の話は置いとくとして(新人だからンな事分るわけないし、仮令現在の視点で多少仕事を分かっていたにしても余程酷いものでもない限り他人様の仕事に対するスタンスにあれこれ言えない)問題はプライベートに対する自慢めいた話があった点。

当時M氏は新婚さんで、しきりに結婚の事をアピールしやがった。
で、それに対して内心「うぜぇな~」と思いつつも私は「結婚って良いですよね~。私も早く結婚したいな~」と言う内容の言葉(勿論言葉は選んだぞ)を発した途端

「結婚したきゃ性格直せ!」

突然M氏がキレて有難いお言葉を述べやがって、以降2次会の空気が悪くなった経験があった。
「何でお前に性格の事をあれこれ言われなきゃならね~んだよ!」とか
「初対面で随分失礼な事をほざく奴だな」とか
「当たり障りの無い言葉に対して突然キレるお前の方が性格に問題あるよ」とか思ったけど当時は新人、此方もキレないようにするので精一杯だった。

まぁこんな事があったので、件のM氏の対応には驚いている次第である。
私に対してさえ平身低頭、私と同じように困っていた後輩にさえ「新しいシステム大変でしょう?」などと敬語をのたまう程で、「人って変われば変わるもんなんだな~」と感じた。

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