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解釈次第

先日、某量販店で「戦闘メカザブングル」に登場するウォーカーギャリアの1/100モデルを見ていると、相方から冷ややかな目で見られた…
「ザブングル」というと私は真っ先にアニメの方を連想するが、相方はお笑いの方を思い浮かべるようで。

「ザブングル」が放映された当時私は小学生だったが、相方は幼稚園児・それも当時は放映してない地方に住んでいた為知る由も無かったのでしょうがないけど。

また、お互い幼少の頃から「必殺仕事人」が好きだと言う事が判明したのだが…
私は「仕事人達があの手この手で悪人共を始末するアクション」を楽しみにしていたのに対して、相方は「せん&りつがあの手この手で主水を苛める様子」を楽しみにしていたそうだ。

同じ単語を耳にしても、同じモノを見てで受け取る方次第で印象が変わってしまうのだなぁ…。

※因みに後日、無事手に入れる事が出来たpresent
表紙や説明書も当時を髣髴とさせて濃いが、それ以上に同梱の「ウォーカーギャリア メモリアルハンドブック」の濃さは異常happy02

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コメント

 そう言えば、今年の4月にウォーカーギャリアがリアルロボットレボリューションとしてプラモデル化したのですね。懐かしのサンライズロボの結晶です。

 でも、リアルロボットレボリューションは4つしか出ていないので、まだまだ発展途上ですね…。ドラグナーとか、イデオンとか、懐かしのサンライズロボはまだまだありますので、もっとペースを上げて欲しいですよ。

 ザブングルが放送された当時、プラモデルは接着剤と塗装を大いに必要としていた上に、可動範囲が極端に狭かったですからね…。

 

投稿 クラトス・アウリオン | 2008年7月16日 (水曜日) 午前 12時34分

放送当時毎週楽しみにしていたザブングルですが、残念な事に当時、ザブングルのモデルは一切買ってもらえませんでしたsad

ザブングル系はずっこけても様になるという稀有なロボットで、本編同様「ダサいけどカッコいい」ものだと感じてます。

申し訳ないですが、R3シリーズそのものにはあまり愛着が湧かないんですよ。
偶々エルガイムMK-Ⅱとギャリアが好きだから購入しただけで。
ビルバインやドラグナー、ガラットなどこのシリーズならではの鉱脈はまだまだあると思います。

投稿 下田の里 | 2008年7月18日 (金曜日) 午前 11時26分

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