快癒の祝いにはこれ!
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ここ数日、腹下し&そこから来る風邪で寝込んでいた…ので当然仕事は溜まってしまい、このまま仕事を休み続けたい衝動に駆られたりする。
で、寝込んでいる間に「スーパーロボット大戦スクランブルコマンダー ザ セカンド」をプレイ…とは言ってもフリーバトルでオートにして寝る→起きて結果を確認→オートにして寝るの繰り返しだったが。
プレイしてると柿崎と五飛が意外に使えるのでちょっと吃驚。
それまでのシリーズでは
マックス>フォッカー≧輝>(本編通りの越えられない壁)>柿崎
ヒイロ≧デュオ>(機体の特殊能力)>カトル≧トロワ>(マップ兵器)>五飛
の能力差だったのに、柿崎は能力値の伸び&「根性」、五飛はスタン&ブレイク能力と「威圧」「笑止」「渾身」が其々使えるため、本作では非常に役立つユニットに大化けしている。
彼らに反してデュオの使えなさが酷い…回避を限界まで上げた上に「かく乱」を使ってやっと少し避けてくれるかな?レベルなのが泣けてくる。
ジャミング機能&アクティブクローク、切り払いのお陰で防御は完璧、格闘能力の高さも相まって切り込み隊長としての能力は十二分…のデュオは此処にいない。
スカル隊の面々は概ね使えるのに。
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最近、1973年に放映された「チャージマン研!」を視聴する機会があったが…とんでもねえネタアニメだなおい!
いろんな意味でヤバいだろこれ…勿論「いろんな意味」の中には「倫理的に」も含まれるが。
作画、音楽の入れ方、効果音が殆ど無い、「唐突」では済まされない脚本の支離滅裂さ…あらゆる意味でネジが外れまくっていて、ここまでしょぼ過ぎると却って潔ささえ感じる。
例えば
「何もしていないインディアン(現在はネイティブ・アメリカンと呼ぶべきか)を脈絡も無く一方的に銃撃」
「脳に爆弾を埋め込まれた博士を見殺しにするどころか、射出して敵の円盤にぶつける」
「偏見バリバリな精神病院の描写」
「主人公一行が飛行機に乗ったら、主人公一行&ハイジャック犯以外は全員敵」
など、毎回毎回が超展開過ぎる。
当時の技術レベルで観ても(例えば昭和48年当時の東映アニメと比べると一目瞭然)あらゆる意味でレベルが低いと言わざるを得ないが、それでも惹きつけられる『何か』を感じてしまう。
たった1話5分ちょっとという番組で、ここまで天然な代物が出来上がってしまうとは…狙って作ったとするなら、スタッフは絶対天才だぞ。
でもこんな作品、今じゃ地上波の放映は無理だよなぁ…。
ど~でも良いけど、このアニメ何故か成人女性キャラ(母親、女教師、ゲストの女の子)が悉くタツノコテイストで妙~に艶かしいぞ。
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やべぇ…スクコマ2面白すぎ。
フリーバトルで育ててるのだが、(各機体をオートで動かす事が出来るので)コレを書いているときも含め、何かの合間に出来て地味に便利。
お陰でストーリーが10話から先に進めない、「努力」持ちのゲッター&コン・バトラー、「応援」持ちのブルーガーばかり育ってしまうという弊害もあったりするが。
ど~でも良いけど、俺(プレイヤー)の指示通りに動いてくれよミスター神宮寺…すぐ「応援」の範囲外になってしまい、仲間のところに戻すのが面倒だ。
左より
・セバスチャン・グランクリュ(ベルギー)
・モンティーズ・ブラック(ニュージーランド)
・リンデマン・グース ミニ(ベルギー)
・モデロ エスペシャル(メキシコ)
・カールトン・クラウンラガー(オーストラリア)
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「スーパーロボット大戦Z」1周目終了から2周目には入らず、気まぐれで「スーパーロボット大戦スクランブルコマンダー ザ セカンド」をプレイし始める。
…案外良い。
実はこれ、前に住んでいた時に買ったものの、封を開ける事すらせずに今の宿舎に引越し、ず~っと本棚の肥やしになっていた。
3Dで動くキャラクターが案外違和感無く(それでもコン・バトラーやライディーンなど、スーパーロボットの動きが鈍重なのはストレスが溜まる)、多数のユニットが混戦する様は新鮮で、決められたフィールドの中で所狭しと動き回れるのは本来のシリーズとは違った面白さがある。
超電磁スピンが決まった後の『両手を水平にするダサいポーズ』までリアル等身で再現されていたのは感激。欲を言えば片手を挙げているバージョンの方が良かった
ただ、ゲッター関連はやっぱり根本的な再現度が低い。
ライガー&ポセイドンがやっと原作通り空を飛び、レーザーキャノンなんていう捏造武器が無くて好感が持てそうになったのに…
「リョウが戦闘終了後『こちらリョウ【マ】』などと本来あり得ない台詞を吐く」
「ポセイドンの必殺技がこれまた本来使えない『大雪山おろし』」
後者は言うまでも無いが、前者は本編じゃ「こちらリョウ」とハッキリ言ってるから間違い。
救いは百鬼帝国との戦いが終了した後なので、皺寄せが最低限で抑えられている事。
ソフトに恵まれなかった昔の方がキャラの再現度が高いなんて、本末転倒だぜ。
それ以外のキャラクターの書き方は今のところ概ね良好。
柿崎は相変わらず女の子に軽口を叩いては相手にされないという、損な役回りだけど![]()
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「スーパーロボット大戦Z」一周目クリア記念と言うわけではないけど…現実逃避には最適のアイテム。
左より
・ウィッチウッド・ホブゴブリン(イギリス/黒ビール)
・ハウデン・カルロス・クラシック(ベルギー)
・ステーンブルージュ・ブロンド(ベルギー)
・ヴェデット・エクストラホワイト(ベルギー/白ビールっぽい発泡酒)
順位は
①ウィッチウッド・ホブゴブリン
②ステーンブルージュ・ブロンド
③ヴェデット・エクストラホワイト
④ハウデン・カルロス・クラシック
特にホブゴブリンは黒ビール特有のキツさが無く、本当に飲みやすい。
生涯飲んだ中でも10本の指に入るほどで、オススメ。
同じイギリスの黒ビールでも、ギネスは私が飲んだ中でもベスト3に入るほど嫌いなのに…不思議。
因みにこの「ウィッチウッド」のビールはホブゴブリンの他にサークルマスター、ブラックウィッチ、フィドラーズエルボーというのもあって、何れも味のあるラベルが印象的だったりする。
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私が最も嫌悪する事の一つに
「仕事上の責任を部下や後輩に丸投げする」
というのがあるが、最近まさにそれをやらかした奴を目の当たりにした…。
先月の末に、以前話題に上げたイエスマンのK氏が職場の技能審査を受けたんだけど…彼の直属の上司であるT(敢えて氏とは付けない)がパニクってしまい、余計な茶々を入れた所為で事実上滅茶苦茶な状態になって、ウチの部署がお叱りを受ける羽目になった。
で、Tの弁明を要約。
「私はこの4月に初めてこのポジションに就いたので(技能審査関連の知識を)色々勉強して(K氏の)技能審査に臨んだが、K氏の技能不足に対してつい現場で意見をしてしまい、このような結果になってしまった」
…自分は最大限の努力をした、審査を受けているK氏が至らないからこのような事態に陥ったと言わんばかりの台詞に、怒りを通り越して呆れ果てた。
喩えて言うなら「テスト中に真面目に書き込んでいる(でも答えは結構間違っている
)人間・Aに対してBが参考書をちらつかせて『不正行為』と咎められて二人とも追い出され、BがAに対して『お前の頭が悪いからこうなったんだよ!』と逆切れ」するようなもの。
それは人の上に立つ人間として、やっちゃいけないだろ…。
で、昨日から今日にかけて泊まりの仕事があったのだが、そこでちょっとしたトラブルが。
その時はTが休みを取っていて、実質(その時)一番偉い人であるM氏(玉が1個の人)が落ち着いた采配をして、穏便に解決させた。
普段は「本当にこの人キャリア組?」と言うほど温厚な人で、人を統率するにはちょっと心配だったのだが…無事事態が収束した後でも偉ぶったりする訳でもなく、極普通の態度に戻っていた。
器の違いってこんな所に出るのね。
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雷太「今だ闘志也!止めを刺したれぇ!!」
アデット「あたし達がここまでお膳立てしてやったんだ!きっちり決めるんだよ!」
闘志也「任せとけ!こいつでジ・エンドだ!ジ・エーデル!!シグマァァァァ・ブレストッ!!」
♪~(BGM:シグマブレスト)
ジ・エーデル「サンキュー・ベリーマッチョ!サイコーのステージだったよ!」
やっと「スーパーロボット大戦Z」セツコルートをクリア。
一言で言うと「ネットの情報を鵜呑みにしちゃいけません」これに尽きる。
イージーモードでやってたせいもあるけど、ラスボスは脱力連発&分析+直撃+熱血(魂)で余裕だった。
ゲームのシステムそのものは概ね良好で、「第2次α」のように「ALL攻撃が無いと苦戦必至」ではなく「トライ、ワイド、センターを巧く使えばサクサク進む」ので、小隊システムも進化してきてるのかなぁ?と感じた。
キラやラクスがちゃんと「自分達がしてきた事に対して自覚して向き合ってる」のが好印象。中盤から彼らは叩かれまくってたけど、ちゃんと救済はあったのでこ~いう書き方もありかな?
こ~いうのを本編でやれよ…。
反面、中盤の仲間割れは無理ありすぎ。
例えばゲッターチームは結構仲間割れするので引っ掛かっちゃうのは想像つくけど、大介×甲児&マリアが戦うのはあり得ないだろ。
それとチーフ&トビー(特にトビー)の扱いの酷さ&アサキムの存在意義が意味無し。
アサキムの行動は全部ジ・エーデルにさせても問題ないだろうし、トビーはあそこで犬死にさせるよりは「実は人間爆弾に改造され、セツコ達に危機を知らせて特攻→『星が輝く時』に続く」でも良かったんじゃない?
チーフ&トビーは一応最後で救われているけど。
でも一番言いたいのは、ゲッターチームの扱いの杜撰さだがな!
「A」や「W」ではちゃんと性格や設定を把握していたのに、今回は「観た事ねえだろ!」と言うレベルの台詞回しや設定の多い事。
ちゃんと原作であるアニメ版を理解してから書いてくれ。
まあ何だかんだ言ってもゴッドシグマ&バルディオスの扱いが巧かったので、↑の8割くらいは帳消し。
特にバルディオスファンには溜飲が下がったろうな~。
原作は終盤アレだったから…。
以前、「『Z』にブレンとダルタニアスを参戦させろ!」という内容の事を書いたけど「大空魔竜ガイキング」に訂正。
終盤、大特異点に関する事柄が出るのだが…ここでヤマガタケがタイトルの通りボケる筈だからな。
ラスボスを倒した後、シンの「俺…みんなに会えなかったら、きっとひどい事になってた…」は洒落にならんだろ…![]()
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来月中旬に纏まった休みがもらえそうなので言い換えれば今月~来月10日くらいまで修羅場なんだが相方の実家にまた足を運ぶ事になった。
夏に行き忘れていた墓参り(松山市内の賑やかな所にあるが)も兼ねて、ボーナスの使い道を今から決まってしまった。
で、この件で相方が実家に電話をかけたら…この家の影の主・Kちゃんが5歳を目前にしてやっと遂にトイレ(大)に成功したとの事。
但し、問題は此処から。
調子に乗ったKちゃんが「写メに撮って(我々の携帯に)送る」とほざきやがった!
それがど~いう意味か分かるよな、Kちゃん?
普通、アレの写真データを送られて喜ぶ奴がいるかァ?そ~いうのは口頭でいいから。
(Kちゃんの押しに負けた義母がとりあえず携帯で撮ったそうだ)
因みにこの時より少し前、おむつを切らして難儀していたKちゃんを看かねて、義母が折り込みでおむつを作って用を済ませようとしたら…運悪く「小」の方が出てしまったそうだ。
因みに年末or年始に私の方の実家に行く予定。
此方は関東地方なので、飛行機の予約などで気を使う必要は無いが。
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現在、風見博士が死ぬところまでクリア。
原作と比べると洗練されている印象があり、「スパロボ」の良い側面が出ている。
これはバルディオスの最終回イベント回避や、GXのニュータイプ理論をボカした点などにも言えるけど。
「Z」でのちょっとした不満を気付いただけ列挙してく。
リーアの声バグと、個人的に闘志也の声を別格とすると…
・相変わらずリョウ・ハヤト・ベンケイが漢字表記
・本編では1カットさえ登場してないゲッターレーザーキャノンが捏造されている
・鉄甲鬼の声が寧ろ蛇王鬼に近い
・他にジュリィなどの声が異様に低い
・甲児のパイロットスーツをプレイヤーの任意でいつでも変えることが出来ない
・サチ&正太が出ない
(特にサチは関西弁でキャラ立ってるのに)
・ガガーンの声が低い
(藤原さんが悪いというわけではないが、オリジナルの挑発するような甲高い声を知ってるとどうもね…)
・レオパルド・デストロイがGファルコンと合体不可能
・フリーデンでテクス&キッドの精神コマンドが無い
・キングビアルで母ちゃんやおばあちゃんの精神コマンドが無い
・「DREAMS」「RESOLUTION」がTVサイズじゃない
(オーガスのOPはTVサイズだったのに)
・フリーデンⅡが出ない
・ビッグオーのOPが無い
・キャラクター事典の不備
(例:闘志也のパイロットスーツ、浜本が死ぬ直前の表情、アナ姫の踊り、シリウスの右手込みのイラスト等が即閲覧できない)
・合体デモがLIBRARYで閲覧できない
・その上デモがしょぼい
(「XO」のダルタニアスやライジンオー、ダイオージャみたいな再現度を希望)
これらの不満も、シグマブレストのテーマを聞いた途端8割方吹っ飛ぶけどね。
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相模女子大学に行った帰り、映画「レッドクリフ」を観る。
…正史ファンがキレても文句言えない出来ではあるが、中国人が文学である「三国志演義」をモチーフとして作っているので、あまりイチャモンは付けないで褒めるべき点を褒めるとしよう。
中国人が作っただけあって「三国志演義」及び民間伝承を巧く換骨奪胎して現代風に繋ぎ合わせていると思った。
我々日本人にとって「徳川家康」がどういう人物であるのかを理解してるのと同様、中国人にとって「劉備」がどんな人物であるか理解して描いているので、「分かっている人には入りやすいが、分かってない人には些か説明不足」という状態になってると思う。
今回特に気に入ってる点は「周瑜がちゃんとヒーローしてる」事。
正史では「美形で文武両道、家柄が良く、壮大な戦略・戦術観を持ち、豪胆だが細かいところにも気が回る呉随一の名将」として描かれているのに対し、演義では「狭量で姑息、諸葛亮にいつも出し抜かれて終いには自滅する道化」に貶められていたが…
愛妻家で、陣中では気配りが出来る度量の広いキャラになっていて、パンフレットのキャスティングでは一番上という破格の扱い!
ど、どうしたんだこの描き方は…かと言って諸葛亮が貶められている訳ではなく、対等に近い扱いになっていてちょっと不思議。
まぁその分孫権が猜疑心があってうろたえる所があり、若干損してるけど…(正史や演義でもそんな側面はあるけどね)。
アクションは「ロード・オブ・ザ・リング」やゲームの「真・三国無双」あたりの影響を受けてるかもしれない。
見てて飽きないけど、相方は「序盤は戦闘シーンが多くて退屈だった」と言い、映画が終わって出てきたカップルの女の子が「男の人ってこ~いうの好きね~」って言ってたのが印象に残った。
正史や演義を通読した身としては物足りないと言うのが本音だけど、一部分とはいえ概ね巧く映像化していると思う。
でも、曹操が色ボケの小物に描かれている点と魯粛が余り目立っていない点、大橋や徐庶、龐統などが登場してない点、「これから」という所でPart2に続くといった点は許容できないが。
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夫婦揃って神奈川県にある相模女子大学に足を運んだ。
実は昨日まで、何の根拠もなく相模女子大を横浜市にあると思い込んでいた…(実際は相模原市)![]()
何で足を運び事になったのかと言うと、勿論女子大生目当てで義理の姪(義姉の娘)がこの春相模女子大の中等部に受かって(義姉曰く「本当に受かるとは思わなかった」)通っているので、「良かったら来てみない?」と誘われた事から。
で、初めての相模原市に突入…思ったより赤ん坊や子供(幼稚園児以下)の割合が多いこと!
来て初めて分かったが、相模女子大は幼稚部から大学院まで揃っていて、余程素行が悪くなければ上手くいけばエスカレーター式どころか軌道エレベーター式で進んでしまう事になる?
子供たちがチョロチョロしている風景は、普通の大学や女子大の学園祭では味わえない感覚ではある。
中等部で義理の姪・Nちゃんのクラスの展示物(和書を綴じたり花を生けたりと女子校らしいが)を見て、高等部、メインの大学を見て回る。
公立校に比べて茶室が広かったり、教室が冷暖房完備だったり、トイレが不自然に綺麗だったり(ウォシュレットや自動での水洗までありやがった!)と「こいつら恵まれ過ぎだろ!」と僻んでみた。
高等部や女子大の漫研で刹那達4人(ガンダム00)やアスラン(SEED)のイラストを見たとき「好きな女の子って、こ~いう所にもいるもんだな~」って感じた。
また、相模女子大には(T)RPG部も存在していて、RPG好きとしては女性人口がある事実にちょっと嬉しく思ったりして。相方がいなければとりあえず乱入プレイゲームやアニメに疎い相方には、普段通りの冷たい視線で見られたのは言うまでも無い。
「若い子言うまでも無いが女子大生限定って良いな~」とオッサンめいた事を思う日だった。
ど~でも良いけど、学園祭ってやる気のあるクラス(サークル)と無い所では空気が全然違うね。
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