疲れた…
つ、疲れた…10日間連続勤務(うち1週間は実質出張扱い)で、気が昂ぶって殆ど寝れなかった。
歳のせいか、疲れが殆ど取れない。
明日、明後日は暫くぶりの休みなので、死んだように眠りたい…が、相方が出かけたいと言うのでどうかな~?
来月は15日間連続労働なので、ちょっと凹む。
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つ、疲れた…10日間連続勤務(うち1週間は実質出張扱い)で、気が昂ぶって殆ど寝れなかった。
歳のせいか、疲れが殆ど取れない。
明日、明後日は暫くぶりの休みなので、死んだように眠りたい…が、相方が出かけたいと言うのでどうかな~?
来月は15日間連続労働なので、ちょっと凹む。
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独断と偏見で「スーパーロボット大戦K」で使い勝手の良いユニットを挙げる。
壹・マジンガーZ
グレートがいないからなのか、本作では「マジンガーZ」最終回のグレートばりに大活躍。
ただ、武装が本編より少ない…せめてドリルミサイル&お腹のミサイルくらいは付けろよ。
貮・ガイキング・ザ・グレート
攻撃力も燃費の悪さもトップクラスで、EN回復アイテム&Eセーブは必須。
ガイキング状態の合体攻撃も魅力的だが、何でトリプルガイキングが出ないんだよ…。
參・ゴーダンナー(ツインドライブモード)
スクコマ2と比べると微妙感漂うけど、それでも十分に強い。
ミラ(覚醒)、杏奈(愛)とパートナーを分けて使えば戦い方も変わってくる。
肆・デッドリーコング
本編では「豪放磊落だがクレバーな面も有する」のに扱いが悪かったけど、ゲームでは4つあるうち3つがコンボ付き、残りが最強兵器(装甲値ダウン効果付き)という使い勝手の良さ。
地形適応さえ気をつければ間違いなく最強の一角。
伍・スターゲイザー
宇宙探査用とは思えないほど高性能で、2つある武器何れもコンボ付きな上に消費ENは少なめ&弾薬は多めという優良ユニット。
精神コマンド二人分というのも地味に使える…欲を言えばスウェンを乗せたかった。
陸・ストライクフリーダムガンダム
ドラグーンが強力過ぎで、この為デスティニーやインフィニットジャスティスより一歩抜きん出ている。
敵味方識別可能なマップ兵器は、νガンダムのお株を奪っている状態で最早チート。
漆・キングゲイナー
オーバースキル&「加速」で縦横無尽。
中盤以降は攻撃力もアップして、安心して使用できる。
捌・ハヤテライガー
射程の短さと打たれ弱さはネックだが、それを補って余りある移動力&分身回避。
玖・エルドラソウル
原作未見。勇者ロボを髣髴とさせる外見の通り、力ゴリ押しが可能。
コン・バトラーVのような運用で。
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ル=コボル「だがお前達には私を倒す決め手がない。私は何度でも回復できるが、お前達の力は尽きる寸前…頼みのクリスタル・ハートも私の前では無力…!フハハ、フハハハハハハ!!…ん?何だあれは!」
(BGM:勇者はマジンガー)
甲児「マジンガーZ?…いや違う……誰だ……誰………ぅっ」
ピート「大空魔竜はここにもいるぞ!」
サコン(LOD)「間に合ってくれましたか。オリジナルの大空魔竜!」
モウカク「こんなところでヘバってるなんざ、らしくないぜゴオ!」
ゴオ「あれはゴッドダイナー!モウカク、体は大丈夫なのか?」
エカテリーナ「私達も来てるわよ」
ククラチョフ「………」
ロウ「そいつに乗ってるのは、あの時のあんちゃんか!少しは逞しくなったじゃねえか」
キラ「貴方は…何故僕の事を?」
マユラ「私達も加勢するわ、お嬢!」
カガリ「お前達、生きていたのか!?」
ドン「うおぉ~い!メカドン様が助太刀にきてやったから有り難く思えよォ!」
パンチョ「あれ~ジーグとビッグシューターが二つに見える~ボクちゃん目が悪くなったのかな~?」
宙「悪いのは目じゃなくて頭だろ」
(宙の口調は東映動画版が入っちゃった…因みに「鋼鉄神ジーグ」のほうは未見)
残念な事に、こういう展開にはならなかったが…「スーパーロボット大戦K」がやっと終わった。
最終面で敵が無限に出るのが最近の仕様なのかな?
ラスボスを倒す最後の決め手が元気玉…「スーパーロボット大戦D」も似たようなシチュエーションだったなぁ。
システムは流石に洗練されているけど、肝心の中身&参戦作品がなぁ…同じDSの「W」には遠く及ばない感じ。
携帯機のゲームとしては(難易度、プレイ環境)中々のもので、シリーズのファンなら(参戦作品云々は別として)買う価値はあると思うが…。
特に気になったのは、東映系のアニメがあまりにも少なすぎる「プレイヤーが苦労してボスクラスのキャラを倒したのに、『原作同士の戦闘イベント』が強制的に入る」ところ。
例えば「折角プロイストを甲児で倒したのに、その後イベントでダイヤが倒す」状態になって、「それまでの戦闘は前座かよ!」「そこを強制的に原作再現するんなら、アニメ観た方がいいだろ!」という感情が沸々と湧いてしまう。
ラウ・ル・クルーゼにトドメを刺すのはキラ・ヤマトじゃなくて楯剣人でも、
ケイ・マローンを轢き殺すのはシュテッケンのバイクじゃなくて司馬宙のバイクだったとしても、
ダンケルに引導を渡すのはバトルチームじゃなくてガンバーチームでも、
いいんじゃないかな~?って思う。
まぁ、機体の特性などで「強制的にならざるを得ない」シチュエーションが結構あるのは仕方ないけど、それを毎回毎回やられても…もうちょっとその辺をボカして、プレイヤーにトドメを委ねても良いのに。
それとど~でも良いけど、同じヘタレるにしてもカズマ(W)は許せるのに、ミスト(K)はイライラする…何でかな?
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「レッドクリフPartⅡ-未来への最終決戦-」で気になった点を幾つか
・蒋幹が曹操に殺される
(↑を言ったら、蔡瑁たちが殺される事からして架空だが)
・曹操が『公孫瓚を滅ぼした』と言ってる
(ひょっとしたら『公孫瓚を滅ぼした袁紹を殺った』と言ったけど、編集段階のミスで前半部分だけ残ったのかもしれないが)
・曹沖が名前だけ出てくる
・曹操が詩を吟じるシチュエーション(演出)が最悪
(あれじゃまるで悪役じゃね~か)
・夏侯雋っつー正史にも演義にも出ない小悪党が登場
(態々正史8巻の「人名索引」や「三国志人物事典」で確認しちまったよ)
・甘興っつー甘寧っぽい人が出てくる
・関羽がほぼ空気
(赤壁の最後をしめるべき人物だったのに…)
・張飛や魯粛が『演義』準拠のお約束キャラ
(張飛はギャグキャラ、魯粛は富樫・虎丸ポジション)
・周瑜と諸葛亮、趙雲が仲良し
・孫夫人が出過ぎ
・大喬は結局出なかった
・小喬妊娠三ヶ月
(これで仮にお腹の子供が周胤だったら浮かばれね~な)
・サッカーは中国が起源
(多分脚本家は民明書房の刊行物を参考にしたのだろう)
・まさか萌萌が最後の最後で…
まぁ、十万本の矢が船に刺さる演出や赤壁の炎が再現された映像は言うまでも無いが、今まで散々貶められ続けてきた周瑜が実質主役(正史準拠?)で、最後までカッコ良かったという意味では面白いと思う。
ど~でもいいけど、孫権の中の人が男前過ぎる。
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駄目だ…タイトルで「SWEET三国志」ネタが思いつかなかった![]()
「レッドクリフPartⅡ-未来への最終決戦-」を観に行く。
私のように「三国時代の正統王朝は魏」と思っている人間にとっては、
①フェイスオープン→デスファイヤーで映画館を焼く
②クレイジービームの無駄遣いで観客を全員廃人化
③新サイボーグ→ジーグバックラーでひたすらブチ壊す
④フットシャーク→大車輪アタック(というより回転刃物)で兎に角切り刻む
くらいやりたくなるほどの出来。
まぁ、「レッドクリフ(=赤壁)」というタイトルからして曹操陣営が貶められるのは最初から分かっていたので、↑の戯言は喩えて言うなら「さらばウルトラマン」でウルトラマンが死ぬのを「何で正義の味方がやられるんだよ~!」と突っ込みを入れるくらい野暮な事だとは思うんだけどねぇ…。
正史と演義、現代風な解釈がごちゃ混ぜで三国志映画としては論外だが、アクション映画としては(前作と合わせて考えると)まあまあかな?
気が向いたら、もうちょっと書きたいと思う。
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「スーパーロボット大戦K」途中経過報告。
まぁ、全然期待してなかっただけに『案外』良い…あくまで『案外』の範囲内だけど。
以下は、これまでで気付いた点。
・ヤッサバがアデット先生と良い仲になる
(なので本編では美味しい思いをしたガウリの扱いが微妙)
・シンがルージに気を使うなど『Z』程ではないにせよ、成長が伺える
・キラが自分のした事に対して自覚していて、シンと和解するにしてもちゃんと会話している
・マジンガーZが序盤微妙な性能であるが、納得できる理由が用意されている
(本編を髣髴とさせるところが憎い)
・エカテリーナ達各国のロボットたちがとりあえず顔見せ
(画面上でゴオ達と会話した程度だが)
・スターゲイザーの扱いは小さいが、漫画版をも絡めている台詞がある
・『DESTINY』が基本的に本編準拠なので、やっぱり色々おかしい
・アスランが相変わらずヘタレ
(序盤、ムラサメで出撃した時は「カッコ良く描かれるかな?」と思ったんだけど)
・ハイネが相変わらず良い味出してる
(今度はプレイヤーが使用できる)
・ストライクルージュ、アカツキ、インパルスが換装出来ない
(インパルスのケルベロス&エクスカリバーは『武器』扱い)
・C.E.の世界観が『DESTINY』メインなので、アストレイ3人娘が出ない
・ガイキングの各種合体が『Z』のダイザー同様『合体攻撃』扱い
・ピンクカバ登場のシチュエーションが本編とは違う
今のところ「悪くは無いけど、何かが足りない」印象。
「火車カッター」や「これぞミラクルドリル!!」みたいに良くも悪くもぶっ飛んでる必殺技が無いのは、ちょっと寂しいかな?
それとガラガ(デッドリーコング)の使い勝手の良さは異常。
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新しい部署で仕事をして二日目、大した事してる訳じゃないのに何故か疲れた…。
現在の部署で、ちょっとした偶然が。
一回りは年齢が離れている後輩のU君の名前が、私と同じ読み方だったりする。
(漢字は全然違うが)
で、後輩の『(苗字でなく)名前だけ』を呼ばれると私もつい振り返ってしまう…紛らわしい![]()
もう一つの偶然として、このU君の父親(U氏)が3月までウチのカイシャで働いていて(定年退職ね)、若かりし頃(私が今のカイシャに入って間もない頃)このU氏にいたぶられた世話になった事があったりする。
まぁだからと言って、U氏の息子のU君を苛めるほど根性悪くないけどね。
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刹那「ティエリア…お前の新しい体を用意した」
つ『茶筒』
メカ沢ヴェーダ誕生の瞬間である─────
「機動戦士ガンダム00」最終回まで拝見。
一言で言うと「尺が足りず、勿体無い作品」だと感じた。
刹那達が受けるべき「咎」が本編中ではまるで無かった点、グラハムが終盤空気、トリニティやアロウズ、カタロンの描写不足、序盤の地味な描写が次第に無くなる、終盤での無理矢理な伏線回収、マリナや沙慈の存在意義(が無い、と誤解されかねない点)など、「半年×2」の期間じゃなくて「1年×2」でじっくり書いてもらえたら名作になったかも?と思う。
ただ、二転三転する戦闘シーンや敵が手の内(トランザム)を読んでいるという前提で作戦を立てる(と同時に味方が「手の内を読まれている」前提で裏をかく)、マリナや沙慈など「足を引っ張る」キャラクターにも存在意義を与えている(と同時に本編中で彼らの主張に突っ込みを入れる)、ロックオン兄弟の地味な違い、量産機がちゃんと活躍しているなど、「00ならでは」の良い所も多いとも感じたけど。
そんな些細な事も、真打ち登場で締めてくれたので帳消し。
「数年後、赤ん坊を抱いている一枚絵」でも出れば御の字かな~?と思っていたけど、まさか動画&声ありとは…もうアレは異能者だわ。
来年やる劇場版のサブタイトルは
①「コーラサワー~愛と戦いの記録~」
②「燃えろ!炎の戦士コーラサワー!!」
③「立て!ビルドアップだコーラサワー」
④「奇跡の逆転勝利!不死身の男コーラサワー!!」
⑤「幸せのコーラサワー~運命の女(ひと)~」
のどれかでお願いしたい(勿論あのバカ視点で編集して)。
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