いつもあなたが

つ、疲れた…18日間連続労働は流石に辛い。
でも、来月は24日間連続労働が待っている…これは社会人生活で2番目の連続労働だったりする(因みに第1位は35日連続労働)。

仕事中ふと見上げると雲間から射した陽の光、あの時と同じ天候。
三年前の今日、貴女と出逢った事を思い出した。
私は運命論者ではないが、巡り合わせと言うものは確実にあるものだなと感じた瞬間。

あの場で貴女と逢わなければ、言葉を交わさなかったら、恐らく私は現在でも救われなかったろう。
相方とでさえ初対面の時は緊張してロクに話せなかったのに、貴女に対しては何故か饒舌になったのを昨日のように感じる。

結果として貴女と結ばれる事は無かったが、貴女の事は一生忘れられないだろう…相方と同じくらい、否ある意味相方以上に。

貴女にも、幸せが訪れて欲しい…私でさえ訪れたのだから。

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柿崎速雄な後輩

ウチの部署にちょっと仕事がアレな後輩がいる…去年10月にウチの部署に転勤してきた彼、M君は人柄は悪くないのだが、どうも思い込みによるミスが多く、つい最近も「試合が終わった選手に対してタオルと間違えて雑巾を渡してしまった」レベルのミスを犯してしまい、年甲斐も無く怒鳴ってしまったbearing

別の部署のキャリア組(20代で大学出て間もないK氏)に対して失礼をした事なので、K氏の前でつい声を荒げてしまい(口汚く罵倒したわけではないが、逆に私が同じ事を言われたらちょっと凹むかも)、流石にちょっと言い過ぎたかな?と反省したが…M君本人にとっては悪気が無く、「下田の里さんが休憩中だったから、(自分勝手に)行動をしてしまった」との事。
仕事が絡む事なら別に気を使わなくて良いから、一言言ってくれ。

一事が万事こんな感じ、つまり「気を使う所が普通の人と違う」ので仕事がやりにくいのだが、人柄は何故か憎めないので「う~ん、どうしたものかな?」と思う。
まぁ、「仕事が出来るのを鼻にかける奴」よりは余程気は楽だけどね。

※ここで昔の事を思い出したので、備忘録として書く。
実は私も4~5年ほど前、似たようなシチュエーションがあった。
当時の上司・(当然上記のK氏とは別人)が休暇に入るので「下田の里、分からない事があれば休暇中でも遠慮なく電話してくれ」と言われ、後日私は(午前10~11時だったと記憶している)に仕事の事で分からない事があったので電話した。
で、開口一番

「そんな事で電話するな!」

と怒鳴られて一方的に電話を切られた。
で、後日このは「あの時はパチンコ屋にいて、イラついていたから八つ当たりした」と笑いながら同僚に話をしていた…が、肝心の私に対しては謝罪の一言もなし。

こんな事があったので、極力後輩には「一言言ってくれれば、ちゃんと教えるのに~」と思ってしまう。
勿論、みたいな理不尽な八つ当たりは論外だけどねannoy

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器の差

私が最も嫌悪する事の一つに
「仕事上の責任を部下や後輩に丸投げする」
というのがあるが、最近まさにそれをやらかした奴を目の当たりにした…。

先月の末に、以前話題に上げたイエスマンのK氏が職場の技能審査を受けたんだけど…彼の直属の上司であるT(敢えて氏とは付けない)がパニクってしまい、余計な茶々を入れた所為で事実上滅茶苦茶な状態になって、ウチの部署がお叱りを受ける羽目になった。

で、Tの弁明を要約。
「私はこの4月に初めてこのポジションに就いたので(技能審査関連の知識を)色々勉強して(K氏の)技能審査に臨んだが、K氏の技能不足に対してつい現場で意見をしてしまい、このような結果になってしまった」

…自分は最大限の努力をした、審査を受けているK氏が至らないからこのような事態に陥ったと言わんばかりの台詞に、怒りを通り越して呆れ果てた。

喩えて言うなら「テスト中に真面目に書き込んでいる(でも答えは結構間違っているsweat01)人間・Aに対してBが参考書をちらつかせて『不正行為』と咎められて二人とも追い出され、BがAに対して『お前の頭が悪いからこうなったんだよ!』と逆切れ」するようなもの。
それは人の上に立つ人間として、やっちゃいけないだろ…。

で、昨日から今日にかけて泊まりの仕事があったのだが、そこでちょっとしたトラブルが。
その時はTが休みを取っていて、実質(その時)一番偉い人であるM氏(玉が1個の人)が落ち着いた采配をして、穏便に解決させた。
普段は「本当にこの人キャリア組?」と言うほど温厚な人で、人を統率するにはちょっと心配だったのだが…無事事態が収束した後でも偉ぶったりする訳でもなく、極普通の態度に戻っていた。

器の違いってこんな所に出るのね。

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嫌~な偶然

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また午前様だったよ…

貴方はある会社の係長です。
ある仕事を部下一人だけに頼もうかと思います。
現在の時刻は午後5時、直属の部下が二人います。

・この日は午後5時までの勤務時間で、今まさに帰ろうとしているA氏
(因みに次の日は休み)

・この日は午後7時までの勤務時間で、5時現在仕事をサボって寝てるB氏
(因みに次の日も仕事)

貴方はA氏B氏、どちらに仕事を頼みますか?

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名護啓子「私は負けてない!負けたのは〇〇〇(←ウチのカイシャ名)だ!!」

の続き。

今日、偶然件のK君と会ったので、それとなく聞いてみたが…答えは至って普通だった。

何のことは無い、単に
「結婚して姓が変わって仕事を続けている」
との事だった。
普通の人間なら極ありふれた事なのだろうが、正直言うと「あのアホと結婚する旦那さんって、余程心が広くて人間が出来過ぎている方なんだろ~な」って感じ。

それまで私は
「私でさえ結婚出来たのだから、大抵の人は結婚出来るよ」
と思っていたが、これからは
アホですら結婚できたのだから、俺が結婚出来て当然だろ」
と自惚れる事にする。

と同時に、私よりも(そして当然よりも)聡明で常識・思慮のある相方に対し改めて「結婚してくれてありがとう」と思う。

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名護啓子「私は常に正しい!私が間違うことはない!」

唐突に前の前の部署にいた直属の部下(大分入社時期の遅い後輩)について。
仕事のメールを別の職員に出そうと思ったら、(ウチのカイシャの職員全員のデータを引っ張り出す事が出来、この「メールを出す相手」の近くに「私の元後輩」の名前があったのだ)つい最近まであった名前が無くなっているので、ふと思い出した。

この、ハッキリ言って仕事は出来ないくせに態度は人一倍でかく、独善的で人の話は全く聞かないくせに自分の非を絶対に認めないという…要するに社会人としては問題外の、全く使えない奴だった。

名護啓介仮面ライダーキバ)に通じるであろう不快な事極まりない奴なので、今回の日記では仮に「名護」とでも書いてやろうと思ったが、名護さんは「さん」付けでないと締まらないし、かといってこのアホ女に「さん」を付けるのはシャクなので、彼女の苗字からと書いておく(あ、本名は「名護」じゃないよ)。

時は遡って21世紀の初頭、私の下にの部下が来る事になった。
某結構凄い大学を出て民間企業で数ヶ月間働いてウチのカイシャに入ったという風変わりな経歴を持つで、勿論私が現場での教育係を兼ねて仕事を教える羽目になった…が、てんでダメ。

自分は出来る人間」と思い込んでミスを濫発するわ、自分のミスを一切認めず謝らないわ、挙句「自分に間違いはない。貴方のやり方が悪い」などと詰る始末。
(確かにTOEIC800点以上取って英語が出来《ホームステイの経験有》、柔道2段、前の会社でパソコンが扱えるという特技はあり、それさえも鼻にかける奴だったが…)
流石に私は
「Nさん(この時はまだ「さん」付けだった)、此方は仕事上のミスを怒っているんだ。別に憎くて言ってるんじゃない、給料貰っているんだから自分のミスくらいは自覚しろよな(勿論言葉は選んだぞ)」
と言ったけどまるで分かってもらえず、なおも私を責め立てる。
それを見ていた(をえこひいきする)上司のの味方をして私を詰り、もう一人の上司・H氏は私の言い分を聞いてくれた。

で、その年の忘年会に事件は起こった。
当時のウチの部署で飲み会があり、このH氏も当然参加したのだが…飲み食いしているうちに皆ほろ酔い気分になる。
のグラスが空いているのを気付いたが私に「(Yのグラスが空いたので)お酒を注いでください」と言ってきやがった。
で、そんな不遜な事を言われた私はムッとしていたけど、それに対するの言葉は「何を怒ってるんですか?」と来たもんだ。
私はこれまで女性に手は出すけど(仮令女性にビンタされたり罵倒されたりしても)手を上げるのはおろか罵倒する事さえ躊躇う人間なのだが、流石にこの時はキレた。

「俺を怒らせたのはお前だろうが!何処の世界に『先輩に酒を注がせる』奴がいるんだ!気付いたらてめーが注げば済む事だろう!!!てめーそれでも新入りかぁ?じゃあお前が逆に後輩に『注いでください』と言われたらホイホイ注ぐのかよ?」

…私が普段出さないような声で怒鳴ったので周りは静まり返り、飲み会の中では一番偉いが(例のように)の味方をして「それはお前が悪い」と私を責め立てた。
幾らなんでも収まりの付かない私はこのにも食って掛かろうとしたが、H氏に連れられて宥められた。流石にこのH氏は一部始終を見た上で私の言い分に理解してくれたが。

話はここで終わらず、飲み会が終わった後「下田の里、後でNちゃんに謝れよ」と念を押され、結局下げたくもない頭を下げる羽目になった。その後、「此方こそすみませんでした」と社交辞令的に謝った(と仕事をした1年半で謝ったのは、この1度だけである)。

他にも
「自分の名前にコンプレックスを持っていて、自分の漢字表記を間違えられるとキレる」
「自分の体型・体重を気にしている(当時は極端に太っていたわけではないが、女の子特有の心理で気にしていた)」
などがあるのだが、問題は「他人のコンプレックスにはズケズケ物を言って気にしないくせに、自分が言われるとキレる」所。

例えば「下田の里さん、背が低いですね」と平気で言って、私が「私は背が低いのを気にしているんだから言うのをやめろよ」と言い返しても「何でそんな事気にするんですか?良いじゃないですか」と知らん顔。
で、私が言われた者の気持ちを理解させてやろうと「君だって『最近顔がぽっちゃりしてきたねぇ。太ったんじゃない?』と言われたら嫌でしょう?」と言ったら「私が太ってるんですか!?」と自分の言動を棚に上げてキレる始末。

万事この調子だから、まともな社会人としての人間関係など築ける筈もなく、また周りの男性職員はをちやほやして甘やかすので付け上がって、どうしようもないダメ人間の出来上がりになってしまった。
結論として「四年制大学出ても頭の悪い奴はいるんだ…」と思う次第。

数年前母親のいる九州某所に戻り、原付の事故で顔に大怪我を負ったところまで聞いていたのだが…今年、ウチの部署もある同じ建物内にと同期入社したK君が人事異動で来ているので、気が向いたら聞いておくか。

単に仕事が嫌で辞めたか、寿退社したか、結婚して姓が変わって仕事を続けているのか、他省庁へ出向したのか、或いは死んだのか分かるかもしれん。

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悪貨が良貨を駆逐する事態は、あってはならない

本来であれば別のサイトで書き込むべきだったが…諸般の事情要するにあちらのサイトが荒れる恐れがあるからにより、敢えて此方の「備忘録」として書き殴る事にした。
まあ自分の日記なら気兼ね無く書けるしな
拙文は、不躾ながら貴女に捧げる。

話が通じない人間、或いは他者の意見を「聞く」概念が無い人間に対して陰で愚痴るくらいしか出来ない事態は確実に存在する。
リアルで出会えば一方的に罵倒する事も出来よう、或いは言って分らなければ殴る・蹴るも出来よう。
しかし、ネット上ではその手段すら取る事が出来ないのだ。
だから表れないように、だが見る人が見れば分りやすく皮肉を書き込まざるを得ない。

散々他者を罵倒し自分と異なる価値観を踏み躙った人間が、いざ自分の意見に水を差されると自分の事を棚に上げ逆上して襲い掛かり、挙句に相対する人間を事実上そのサイトから追い出した。
「弁明」「出直し」と称して自己弁護はしたものの、あくまでも「方法論だけが間違ってた」のであり「自分の考えに間違いは無い。相手の意見そのものが間違っていた」と言わんばかりの品性下劣な怨念が行間から漏れ出している。

「形だけの謝罪」で罰を逃れ(極親しい人に事前に連絡を取った事から、事実上の「根回し」をしたと取られても仕方がない)反省の色を見せずのうのうとご高説を垂れ、彼の「自己が邪悪と思ってない邪悪」に気付かない(否、騙されてると言い切ってやる)人間がいる一方で、彼に対して当然の皮肉を述べた方が不本意な事態に直面した事は、非常に理不尽だと感じた。

貴女は良識のある方だ。そしてその意見は至極正論である。
貴女の不幸は、システムの不良で表沙汰になってしまった事だけだ。
貴女とかの御仁、其々にまつわる事情を一切理解していない一部の方による「分ってない発言」が、貴女に与えたであろう無念・苦悩・精神的ダメージは筆舌に尽くしがたい。
(恐らく、あそこを間借りしている人間の中でも確実数「理不尽な状態」の概要を把握している方はいるだろうが)
願わくば、貴女の心にしばしの安らぎを…。

※今回については、特定の方についてのみ捧げる文なので敢えて此方でのコメント及びトラックバックは受け付けない方式にします。
事情をお察しいただければ幸いです。

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王になれない鬱金王の戯言

カイシャ内部で公開されている会報(季刊・実は昨年私も寄稿した)での事。
この会報で「職員が結婚した」という内容があるのだが、私の結婚まで書かれていたのにはちょっと吃驚。まだ同居していないので、実感は湧かないけど。
でも同日に式を挙げたK氏については書いてなかったぞ?

この会報では職員の色々なネタが散りばめられており、その内容は
「プライベートでCPRを行った話」
「東京生まれの東京育ちの女の子が僻地へ赴任した際の苦労」
「趣味である骨董品集めが、実は意外にもウチのカイシャに関わっていた話」
「ゲキレンジャーにハマっている息子さんの話」
など、読んで職員の悲喜こもごもが綴られていて楽しい…筈だったが。
ここで

ここまで見事に「イマドキのダメな若者の見本」という言葉が当てはまる人間が存在するとは…よく採用試験受かったなぁと思う恐らくカンニングでもしたんだろ~が
こんな事を書いて良いのは精精中学生まで。社会人なら(それも2~3年やっているのなら)多少は自分の仕事に自覚と責任を持つのは当然。

メディアが喧伝する「昔の若者(自分達の世代まで、というのがミソ)は良かった。それに引き換え近頃の若者は…」というフレーズ(売り文句)には懐疑的な人間なのだが、これ以上ないほど該当する事例を目の当たりにすると、「ちょっとは説得力あるな」と思わざるを得ない。

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一昨年書けなかった事を今書く

さて、自分のめでたい話をする前に、毒を吐き出そうと思う。
これは本当は一昨年の段階で書きたかったが、気持ちの整理がつかなかったのと、私自身結婚の葉書を用意した時に関わるので、敢えて今書きたい。

一昨年の10月に元同僚のN君の結婚式が行われた。
相手は同僚のK(旧姓)で、つまり職場結婚。
因みにこのKは私の元部下でもあり、2年ほど一緒に仕事をした間柄だった…と、ここまでは普通の話なのだが。
あろう事かこのN&Kの夫妻は直接一緒に仕事をした私を結婚式に招待せず、その上「私たち結婚しました」の写真報告さえ送らなかったのだ。

時系列で話すと、私が前の部署にいた時、
2005年の10月にN君が転勤し、
同年11月に私がアパート取り壊しで(同じ市区町村内に)引越し、
2006年の4月に私は現在の部署に異動&引越し、
同じ時期にKが寿退社といった具合。

つまり、N君が私の現在の住所&その直前の住所(5ヶ月程だが)を知る由は無かったが、Kは私の現在の住所&直前の住所を知っている状態でありながら招待状の一枚も送らなかった。
N君は私の住所を知らない状態だから「送らない」のはしょうがないと思うが、Kについては許せない。

百兆歩譲ってやって私の現在の住所を知らなかったとするなら、当時の事務担当に問い合わせるとか、私の携帯の番号&メールアドレスは知っているのだから一言「今度結婚の招待状を送るから、新しい住所を教えてくれないでしょうか?」と言うのが常識だろうが。

まぁ、「それは単に下田の里が嫌われていただけじゃないのか?」と言う意見もあるかもしれないが、これは一般論として「好きであろうが嫌いであろうが、直接2年間も同じ部署で一緒にいた上司に結婚の招待状を送る」というのは当然の儀礼だと言いたいのだ。来るかどうかは別として。
関西や北海道在住の当時の同僚には結婚式の招待状を送っておきながら(それも直接働いた人間でも、親しくスキーに行っただとか飲み屋をハシゴしただとかじゃね~んだぜ)、同じ関東地方にいる直属の上司を誘わないのは社会人としてどうよ?と思う。

尤も、一昨年の3月に私が車を盗まれた時にこのKは窃盗犯を擁護し、被害者である私が悪いかのように吹聴していたから、↑のような一般常識を求めるのは無駄なんだけどね。
ついでに言えばこのK、私以外の上司には2月の時点で「寿退社」する意図を伝え、直属である私が知ったのは3月に入ってからで、3月末ギリギリの集会で彼女が辞めるという事が公にされたという経緯がある。
当のK自身からは「結婚することになりました。今までお世話になりました」というような挨拶すら無かった。

※尚、他の人間が退職する際は私にも「結婚することになりました。今までお世話になりました」という根回しは当然した事を付記しておく

私はKよりは常識があると自負しているので、現在の部署で唯一気に入らないSのヤロ~にも招待状は送っておいたが…喜ばしい事に残念な事にもうすぐ子供が生まれると言う事で(奥さんの実家である)大阪に戻る予定だったりする。
SはKと同じくらい気に入らんが因みにこのSもKと同様犯罪者を擁護しやがったが、元気な子供が生まれ、母子共に無事であれば言う事は無い。

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