キレる15歳と29人の試験管ベビー
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と言っても二日酔いじゃないけど。
一昨日(正確には昨日に跨ったが)、午前様の帰宅で夜中3時に就寝してから何故か今までず~っと眠い。
それでも布団に入ると途端に目が覚めるというのだから始末が悪い。
布団に入ると眠くなくなる→起きてると眠い→休憩時間になると目が冴える→仕事が始まると睡魔に襲われる…
あ、良く考えたら(体調不良という点を除けば)普段の生活サイクルと一緒だわ![]()
明々後日には休みだから、それまで頭痛薬を飲みつつ騙し騙しやってくか。
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スペシャルクリエイティブモデルのザクの続き。
商品にはザクマシンガン、ヒートホーク、バズーカ、足のミサイルに加え、マシンガンやヒートホークを持つ手、左手のみ平手が付属。
汎用性に富むザクらしく、装備が充実。
連邦スキーにとってはこの豊富なオプションが羨ましい…
(ジムにはこれほどのオプションは無いから)
前回も書いたが、可動については申し分なし。
これをプラモ(やMIAなど)として出してもおかしくないレベル。
肘&膝の二重可動や勿論、肩や腰なども可動の妨げにならないようにちゃんと計算しているのが凄い。
…が、それ以上に脛や腰(スカート)、肩、パイプなどの素材が柔らかいものとなっており、旧キットでは再現不可能な可動を実現させているのが素晴らしい。
長時間放置すると(素材のせいか)曲がったままになるのが難点だけど、それを差し引いてもこの技術は素晴らしすぎる!
当時のガンプラでは足首の可動すら出来なかったり、ゲルググの肩が動かなかったりと問題点が多かったけど、30年近く蓄積された技術が生かされている事を考えると、改めて「ガンダム」というアニメの偉大だなあ…と感じる次第である。
今後はジムも出るそうで期待できるのだが、個人的にはバロムガンダムやガイア・ギアとまでは言わんが百式改やΞガンダム、Sガンダムなどを出してくれればなあ…。
シャア「終わってから言うものだ…」
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ユラー「T!お前はいつも同じ失敗を繰り返しておきながらどうしてそうなのだ?『多分』とか『思われます』だのと子供の当て推量じゃあるまいし、いいかT!確実な科学データーに基づいた事実だけが勝利を齎すという事をよォく覚えておけ!!」
以前にもネタにしたT氏だが、どうも大魔人ユラーに怒られる帝王ゴールみたいに思い込みや当て推量でモノを言う事が多い。
「周りの皆に聞いてみたんですけど、〇〇みたいですよ」
「〇〇だと思うので、これからは××になると思いますよ」
一事が万事こんな感じで、その推量がちゃんとしたデータに基づいているとか、「東から昇ったお日様が西へ沈む」といった誰でも分かる事実へ導かれるのであれば問題は無いのだが…殆どの場合「彼の思い込みから来るもの」であり、改めて周りに聞いてみると担当の方が「そんな事言ってませんよ」という回答が出たり、彼の言動が結果として仕事を増やしたり問題を拗らせたりする事になってしまう。
(勿論全部が全部ではなく、1~2割くらいは成功してるケースもあったりする)
でも当のT氏は「自分は全然悪くない!」と思っているので始末が悪い。
彼が思い込みで行動を起こして部下が巻き添えを食って失敗した時はその部下に責任を擦り付け、周りは「あ~またか。ど~せ言っても分からないし、ほとぼりが冷めるまで無視するか」といった具合。
↑の傾向って、組織としては悪循環の元だって言う事は素人でも分かりそうな事に…。
更に悪い事にT氏は「ミーティングなどの組織内部の意思疎通」を疎かにする傾向があり、ちょっと上品な言い方をすれば「以心伝心」が好きなようで、必要な指示はあまり出さないくせに(全く出さずにナアナアで動く時さえある)いざ問題が起こると自分の指揮能力を棚に上げて他人のせいにする。
…私とは全く正反対の思考の持ち主と言わざるを得ない。
「人間は言葉(コミュニケーション)が無ければ相手に通じない」
或いは「人の話を聞かない(理解できない)人間さえいるのだから、そもそも言葉(コミュニケーション)を使わない状態で相手に通じる訳が無い」
と常々思っているので、私自身口下手ではあるが自分なりに相手との意思疎通をする努力くらいはする。
実はこのT氏、先々月に幹部研修に行って
「チームワークの大切さ」
「ほうれんそう(報告・連絡・相談)の重要性」
「職場のコミュニケーションを図る」
などといった事を勉強してるはずなんだけど…その時の研修の資料を拝見したのだが、ご丁寧にも(勿論T氏の筆跡で)アンダーラインやメモ書きまでされていた。
この資料を見たウチの部署の人間全員が「お前はこないだ受けた研修の内容も覚えてないのか!」と突っ込んだのは言うまでもない。
こんなのがチームのトップなんだから…大魔人ユラーでなくてもキレちゃうよね。
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宮仕えの宿命の一つである(?)カイシャで配られる身上調書を書くことになった。
今までは「何で毎回毎回同じ事書かなきゃならね~んだよ。写真だけ新しくすればいいじゃんど~せまたドサ回りなんだからクソ真面目に書く事なんてね~よ」と思っていたが、今年からはそうも言ってられなくなった。
何せ昨年までとは生活環境がガラッと変わったから。
昨年までと違う点は勿論、「配偶者の欄を書く」と言う事。
相方の名前を書き、「扶養家族」の欄に〇を付け、義父&義母について記入してみて改めて思ったが、もう若くね~な独身じゃないんだね…とちょっと感慨深く感じたりして。
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今度はちゃんと上半身付きで組み立てた。
まさか出るとは思っていなかったので嬉しいのだが、実は地味にあのバカが乗っていた機体のうち初めてプラモ化されていたりする。
(厳密に言えばガシャポンで何度か立体化そのものはされているが)
説明書の主要パイロットにセルゲイ、ソーマ、ダリルと並んであのバカも載っていて一安心。
背中には勿論擬似太陽炉が装備されている。
この特徴的なデザインを良く立体化できたなあ…と思うものの、実はこのデザインこそ可動させる際の難点と化していたりもする(後述)。
武装はビームライフル、ビームサーベル、シールドに加えロングレンジビームライフルへの換装パーツで、左手のみ平手が付いている。
台座は本来なら本編の粒子をイメージしているであろうクリアーレッドにすべきだったけど、個人的に好きな色ではないのでグリーンを購入。
ビームサーベル×2を装備。
最近のガンプラの出来は本当に凄く、ビームライフルを両手で持つのを前提として脇が内側に動いたり、脚の動きに干渉しないように腿のアーマーが動いたりと地味なところで技術が使われている点は素直に評価したい。
ただ、難点はそれらの技術が独特のデザインで殺されているところは惜しい。
X型のバインダーが手足を動かす際に邪魔になっていたり(それでもバインダーが微妙に動かせてある程度は解消されるが)、首が殆ど動かなかったり、下半身が思うように動かせなかったり、腰を前後に動かせ無かったりとと不満を挙げればキリが無い。
「優等生だけど何かが足りない」という印象を受ける模型だが、この機体は「出ただけでも御の字」であり、880円(特価)でこれだけ動くのだから「OO」ファンなら買って損は無いと思う。
何しろあのバカが乗っていた機体だからね。
来月には第1話で瞬殺されたアレも出るので楽しみ。
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この後、蹴られて地球圏へ帰還(実話)。
コクピットが丸々残っているから生きているのは不自然じゃないけど…
尚、ソーマ・ピーリスはこの位置が嫌で嫌で仕方がなかったに違いない。まあ、股間がコクピットという女性パイロットは結構いるからね。ブレンとかザンボット3とかコン・バトラーVとか
昨晩某量販店でHGのGN-Xを購入、即組み立てる。
良く考えればOOのHGを買うのは初めてだった。
880円という特価ではあるが、概ね良質のキットだと思う。
ただ、ユニークなデザインが災いして「本来動くはずの部分(可動に苦心した部分)にデザインが干渉して動けない」箇所が結構あったのは痛いなあ。
1/100のGN-X登場を期待したい。
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先日、某量販店で「戦闘メカザブングル」に登場するウォーカーギャリアの1/100モデル※を見ていると、相方から冷ややかな目で見られた…
「ザブングル」というと私は真っ先にアニメの方を連想するが、相方はお笑いの方を思い浮かべるようで。
「ザブングル」が放映された当時私は小学生だったが、相方は幼稚園児・それも当時は放映してない地方に住んでいた為知る由も無かったのでしょうがないけど。
また、お互い幼少の頃から「必殺仕事人」が好きだと言う事が判明したのだが…
私は「仕事人達があの手この手で悪人共を始末するアクション」を楽しみにしていたのに対して、相方は「せん&りつがあの手この手で主水を苛める様子」を楽しみにしていたそうだ。
同じ単語を耳にしても、同じモノを見てで受け取る方次第で印象が変わってしまうのだなぁ…。
※因みに後日、無事手に入れる事が出来た![]()
表紙や説明書も当時を髣髴とさせて濃いが、それ以上に同梱の「ウォーカーギャリア メモリアルハンドブック」の濃さは異常![]()
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社会人として十数年生活してきたが、経験則として感じた出来る上司と出来ない上司其々の共通点を書き殴ってみる。
出来る上司
・自分が出来ない事は「出来ない」と言える
(但しこれは技術上の事であり、仕事の責任から逃れる為ではない)
・自分に出来ない事は極力担当の人間に一任する
・変えるべき所を変え、変える必要の無い所はそのままにする
・無駄な労力を使わず、時間を有効に使う
・自分の作業は最低限にしながらも、部下の仕事状況は逐一把握する
・上の指示に納得いかなければ意見をする
・部下の意見が仕事の上で正しければ、聞く耳を持ち採用する
・自分の非を認めるだけでなく、場合によっては部下のミスをも被る覚悟がある
・仕事の際、ミーティングなどで自分のヴィジョンを明確に説明する
・仕事をする時は徹夜も厭わないが、その分休む時はしっかり休む
・有言実行、若しくは不言実行
・「言葉で伝えなければ分からない」という事が分かっているので、説明の時間は惜しまない
出来ない上司
・自分に出来ない事を強要する
・自分が出来ない分野でも口出しして、結果失敗する
・変えるべき所には全く手をつけず、変えるべきでない所を変えたがる
・無駄な労力大好き、時間の無駄遣いも大好き
・部下を信用せず、全部自分で作業をしようとする
・上の指示には理不尽でも忠実に従う
・現場の意見(下の者の指摘)をまるで聞かない
・自分が間違っても謝らず、部下に責任を押し付ける
・ミーティングなどで自分なりの仕事のヴィジョンを語らない
(良くて抽象的な事のみ言う)
・休む時と引き締める時の区別が付かない
・言ってる事とやってる事が違う
・必要な説明をしないくせに「仕事はやってもらって当然」という態度を取る
(で、成果が上がらないと自分の事は棚に上げて逆ギレ)
…自分自身を見返してみたら、下のほうが多く該当する![]()
出来ない上司を反面教師にして気をつけなきゃな![]()
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広島県呉市にある、呉市海事歴史科学館(所謂大和ミュージアム)と右奥にあるのがてつのくじら館。
実はJR呉駅の殆どすぐ裏であり、近くにはフェリーの船着場もあるという最高すぎる立地条件だったりする。
因みにこの時は昨年9月に四国・松山からフェリーで来た。
その松山には相方の実家に挨拶を兼ねて行ったのだが。
此方も京都駅北口の目の前という立地条件の良すぎる場所で、三大祭の頃には殆ど予約で埋まるという。
まあ当然と言えば当然だが…大手のホテルは半年~1年前には予約で一杯になっているという話もあって、流石は世界的な観光地と言ったところか。
因みにこの京都タワーの地下には温泉(銭湯に毛の生えたようなもの)があり、タワーホテルに泊まると割引で利用できる。
この時は見ての通り雪が降り積もり、観光地の移動や食事もままならない状況だった。
北海道出身で同期入社した奴に「東京の電車は根性がね~な。雪が数センチ積もっただけで止まりやがる」という内容の事を言ってたのを思い出したが、この時JRは勿論、路面電車やバス、果ては航空機さえも通常通り運行していて、↑の言葉が正しかった事を思い知らされた。
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まずは旧京成電鉄の「博物館動物園駅入口」跡。
私自身は幼少の頃一度だけこの駅に降りたことがあったのだが、いまいち記憶に無かったりする。
寧ろ急行や快速などで上野に行く際通過して「ボロっちい駅があるな~」と思う程度だった。
この左奥に(左端の線路を渡って奥に入ると)国際子ども図書館がある。
この図書館は元々明治時代に作られた、現在で言う国会図書館の役割を担っていたそうだが、21世紀になって絵本や児童文学を中心とした専門の図書館へと生まれ変わった経緯を持つ。
白状すると私はここの存在を昨年まで全く知らず、東京本館でアニメの資料(「てれびくん」だの当時の絵本の類)が此方にあると検索の結果が出て初めて知ったりする。
で、此方が建物の内部。
とはいえ図書館内部の撮影は流石に憚るものがあるな…。
この建物の珍しさからか、利用者はバシバシ携帯やデジカメで写真を撮っていたので、完全に写真撮影禁止と言う事は無いのだろう。
或いは、よほど悪質なものでない限りは黙認しているだけなのかもしれないが。
この建物は完全な意味での復元ではなく、左の写真のようにテラスを作っていたり、(写真に撮ってはいないが)喫茶店もあったりと、一部洒落た増築をしている。
テラスから入る光が心地良い…言い換えれば、雨の時は軽く憂鬱になってしまうけど。
この写真を見れば分かると思うが、右のレンガの壁が本来の図書館、そこより左側が(つまり天井、床、ガラス面全て)増築された部分。
こうしてみると普通の洒落た図書館という印象だけど、内部の本棚スペースに入るとまるで映画「ハリー・ポッター」の魔法学校か何かに来たと錯覚してしまうほど。
残念ながら撮影する勇気はなかったが。
この下の写真は階段の下から撮った写真だが、中々味がある建物だなぁ…と思う。
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液晶テレビ&クーラーを買いに量販店まで足を運んだ。
実は4月に洗濯機&冷蔵庫を購入した時に上の二つを物色していたのだが…当時は其々
液晶テレビ:約15万円(26インチ)
クーラー:約23万円(10畳用、設置費用は別)
という値段で、「ボーナスが入ったらこの二つで消えるな…」と思っていた。
で、明後日ボーナスが振り込まれる予定なのでそれを見越して(丁度休みだった事もあり)重い腰を上げて量販店へ。
早速物色してみると…何故か同等のものでも
液晶テレビ:約9万9千円
クーラー:約16万円(設置費用込み)
とちょっとだけ安くて吃驚。ボーナスシーズンだから量販店が「値上げ値上げのこの時代、値下げ値下げで頑張った」のかな?
概算すると約12万1千円は得する計算になる。
雀の涙と言える(もらえるだけ有難いが)ボーナスの出費が少しでも抑えられてラッキーな気分だった。
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少し前スーパー銭湯に行った時の事。
私は当然男湯で湯船に浸かってのんびりしていたのだが…隣の小さい姉妹(推定4歳くらい&2歳くらい)が湯船の中で遊んでいた。
近くにお父さんがいるであろう事から(同じ湯船には私よりは若い男が幾人か入っていた)まあ、そこまでは普通の光景なのだが…
このガキどもお嬢さん方が湯船の中からお尻を浮かべたり股を開いてご開帳状態だったりと、公開ストリップ状態を延々と続けていた。クソガキども汚ねーもん見せるなあと20年ほど成長していたら積極的に見たいが、流石にいろんな意味で萎えた。
お父さん、近くで見てるんなら「お尻ペンペンしろ!」「厳しく躾けろ」とまでは言わないけど、せめて娘たちの痴態に突っ込みくらいは入れてくれ。
私のストライクゾーンからは大きく外れているが、万が一にもペド野郎がいたら下手すりゃ全国紙デビューものだぞ。
また、このストリップショーinスーパー銭湯より少し前に、義母(勿論相方の母親)から電話があり、相方×義母、相方×Kちゃん(相方の姪)と続いて話をしていた。
で、この時Kちゃんが何を思ったか突然
「下田の里ちゃんとお話がしたい!」
と受話器から洩れそうな大声で注文をした。
で、私が受話器を取って「もしもし、Kちゃんですか?」と声をかけると
きゃはははは!
という甲高い声で笑うので、「Kちゃん最近まで風邪だった様だね?大丈夫?」と言うと
きゃはははははははは!!
と更にトーンが高くなったので、「今日は動物園に行ったって聞いたけど楽しかった?」と言うと
きゃはははははははははははは!!!
…てめー今ウケるような事喋ったか?イクラちゃんでももう少し言葉のバリエーションあんぞボケェ![]()
などと思っていたら、受話器を強引に取られた音と共に「ごめんなさいね、この子恥ずかしいらしくて」と義姉・S女史の登場。
…
普通、恥ずかしければ言葉も出ず黙りこくると思うが。
わかんねえな。
まあ四国の相方の実家は実質Kちゃんの帝国と化しているから…次回戻る時はどんなハジけ方するのか、楽しみなような怖いような…。
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あんたは子供作っちゃダメだ!特に息子二人なんてアウト!!
何故!?
それと苗字が賈って人は絶対採用するな!!あと賈さん家のブサイクを皇后にしようなんて思うなよ!!!
誰が好き好んでブスと結婚するかよ…孔明じゃあるまいし
少し前に、前回挙げた人妻フェチと今回挙げたリアルエクソシストのセットを購入。
これを○ドバシで購入した時、相方の視線が冷たかった…
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A4-BB%E6%88%A6%E5%A3%AB-%E6%9B%B9%E6%93%8D%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%BB%E5%8F%B8%E9%A6%AC%E6%87%BF%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%83%93%E3%83%BC-~%E5%AE%98%E6%B8%A1%E3%81%AE%E5%A5%87%E8%B7%A1~/dp/B0015EI2XC
ダブルエックスがモデルの曹操ガンダムは兎も角、司馬懿サザビーは機体そのものがあまり好きじゃないので面白みが無い…司馬懿そのものは(正史・演義問わず)好きなんだけどね。
ちゃんと所々に元ネタのMSの意匠が生きているところに好感が持てる。
曹操ガンダムなら羽のようなマントがサテライトキャノンのリフレクターをモチーフにしていたり、司馬懿サザビーだったら羽扇にビームトマホークのデザインが生きていたりといった具合。
それとど~でもいいけど、魏をモデルとした機駕のMSって今のところ曹操以外は殆どガンダムじゃね~のは納得がいかない。
曹家と夏侯家の関係を知っていればガンダム系はもっと多くなるはずだろ普通。
今回のネタは特に三国志(と西晋の末路)を知らないと辛いなぁ…と書いてて思う。
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画像は熟女マニア![]()
何の脈絡もなく気付いたが、「下田の里の里の里(仮)」を立ち上げて今日で丸2年経つ。
厳密に言えば、このブログの前身たる「下田の里の里」(←此方には(仮)はつかない)を2003年の今日立ち上げて、3年経って現在のブログに移行した経緯があったりする。
その内記事は256件(本日含む)、まだ1年分も書いてない計算になる。
ついでに言えば単純計算すると約2.85日に1回書いている事になる。
飽きっぽい私が何故続けてこられたのかは分らないけど、これからも自分のペースでまったりと書き込みたいと思う。
今まで訪問してくれた方々に、そしてこれから訪問するであろう方々に感謝しつつ…。
※本当だったら(仮)とあるように、後で正式名称を付けようかと考えていたのだが、そのうち「めんどくせ~な」と思って今に至る。
今では「これはこれでアリかな?」と思う次第。
因みに女の子も変える予定は無し。
彼女以上に気に入ったイラスト(例えばメガネOL美女など)が出てくれば、変える事はあるかもしれない。
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この4月にうちの部署で一番偉い人が変わってからというもの、職場の雰囲気や仕事のやり方がガラッと変わった…良い方に変われば問題ないのだが、勿論悪い方に変わったのだから性質が悪い。
このT氏は今の部署の部長クラスの人間だの本部のお偉いさんだのには媚びを売って、彼らに注意された事は即日でも聞いて実行するのに、自分の部署の下の者の実務上の意見を聞こうとせず、自分の思うがままに行う人物で、
要するに「上の顔しか見ていない」「下の者は眼中にない」御仁だったりする。
例えばこのT氏、私が以前の方法(便宜上、前任者のF氏方式とさせていただく)で仕事をしていたら「この方法にしなさい」と言うのだが…ここでT氏の方式がF氏の方式より優れていれば問題ないし、私だってT氏方式を即採用する。
しかしこのT氏の方式はF氏の方式と比べて(現場で仕事をする人間なら誰でも分る程度の)著しく劣っているものであり、堪り兼ねた私が「以前の方式のほうが現場に即しており、やりやすいんですけど(言葉は選んだぞ)」と言っても「私の方式が正しい」の一点張り。
尚、他の同僚も口を揃えて「F氏方式のほうがやりやすい」という内容の事を言ったのだが、当然聞く耳持たずで仕事は非効率的という有様。
そんな現状(現実)を見ようとせず、T氏は「俺のやり方でいいだろう」と言いたげな態度には「言葉を選ばずにビーンボール直球で言ってやろうか?」と思ってしまう。
ここでストッパーとなる人間がいればまだ良いが、事実上の二番手であるK氏がこれまた絵に書いたようなイエスマンで、青春ドラマの教頭のようなもどかしい人間だったりする。
物事をより良い方向に変えようと言う事自体は良い事だと思うのだが…同時に物事には(現在の方法が良いなら)ムリに変えなくても良い事も山ほどあるのに。
尤も、巧く立ち回ればそれほど悪い部署じゃないから我慢は出来るが前の部署に比べれば余程マシ。
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実は昨日、まともにやれば2~30分程度で終わるであろう事務仕事が、半日がかりでやっと終わったと言う有様だった。その上実質上のサービス残業で帰りは11時回ったが
今回そんなに時間がかかったのは、パソコンでデータ処理を行うプログラムの変更による不具合が(私の部署を含む)多数があり、本部から担当者が来ていちいち対応に追われていたからである。
このプログラムの不具合に対する担当者が今回ネタに挙げるM氏なんだけど…再会して妙~に腰が低くて、此方の不具合に対してちゃんと説明はするわ、プログラムのバージョンアップに対しても(此方は頼んでいないのに)メールで送って来るわ、勿論私のみならず他の人間のトラブルに対しても(実質1都4県程度の規模だと想像してくれればOK)色々応対していて
「あの態度のデカかったM(私よりは偉いけどね)がちゃんとした応対なんて嘘だろ…何かあったの?」
と思うほどだった。
で、このM氏と出会うのは実に十数年ぶりだったのだが、当の本人はまるで覚えてないようだった。
此方が公文書などでM氏の名前を見かけて「巧い事立ち回ってやがんな~」と思っていた程度だが。
今を遡る事十数年前、社会人1年生だった私は本部主催の飲み会に拉致され行き、そこで実質酌をさせられながらM氏と出会い、M氏他若干名で2次会に行かされる羽目に行く事になった。
この当時は30近くで、ノンキャリながら順調に出世街道を進むM氏の第一印象は
「何この態度のでかい兄ちゃん」
だった。
まぁ当時は新人で何も出来ない人間だったので、仕事の話は置いとくとして(新人だからンな事分るわけないし、仮令現在の視点で多少仕事を分かっていたにしても余程酷いものでもない限り他人様の仕事に対するスタンスにあれこれ言えない)問題はプライベートに対する自慢めいた話があった点。
当時M氏は新婚さんで、しきりに結婚の事をアピールしやがった。
で、それに対して内心「うぜぇな~」と思いつつも私は「結婚って良いですよね~。私も早く結婚したいな~」と言う内容の言葉(勿論言葉は選んだぞ)を発した途端
「結婚したきゃ性格直せ!」
突然M氏がキレて有難いお言葉を述べやがって、以降2次会の空気が悪くなった経験があった。
「何でお前に性格の事をあれこれ言われなきゃならね~んだよ!」とか
「初対面で随分失礼な事をほざく奴だな」とか
「当たり障りの無い言葉に対して突然キレるお前の方が性格に問題あるよ」とか思ったけど当時は新人、此方もキレないようにするので精一杯だった。
まぁこんな事があったので、件のM氏の対応には驚いている次第である。
私に対してさえ平身低頭、私と同じように困っていた後輩にさえ「新しいシステム大変でしょう?」などと敬語をのたまう程で、「人って変われば変わるもんなんだな~」と感じた。
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スーパー銭湯に行った際、中にある床屋で髪を切ったが…まさにタイトルの通り。
ネットで出ていた「カット1,000円」「顔剃り1,000円」という謳い文句に釣られて、風呂に入るついでにカットをと思ったが、及第点と言えるのは安さとスピードだけだった。
帰宅ラッシュ&金曜の夜という事で混んでいて待つ事20分、その後やっと順番が来たと思ったらいきなりタメ口で「頭上げてもらえる?」「頭下げて」など色々言いやがる。
一瞬私は「コイツ何様?」とキレようかと思ったが、言葉のイントネーションを聞いたらどうやらアジア系の外国人らしかった。
私は外国人だという理由だけで差別するほど狭量な人間じゃないので(但し、不法滞在者や強盗など、反社会的な事をしでかす輩は別)「ま、しょ~がね~か」と諦めたが…問題はその後。
髪を切った後風呂に入ろうと上着を脱いだら、先ほど切った髪が襟を中心にくっついていた…やっぱ高くても腕が良い床屋にすべきだな。
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地味に許せない事の一つに「酒癖が悪い」があったりする。
仮にその人にとってどんなに正当性があろうが(まさか1週間に1度酒を飲んで暴れなければ脳ミソが破裂して死ぬ…って訳じゃあるまい?)、酒の席で他人様に迷惑をかけるのは論外で、どんなに仕事が出来ようが、どんなに人格的に優れていようが、私の中では軽蔑の対象である。
最近、泊まりの仕事で仮眠していた時に(直接仕事をしたわけではないが)先輩のKさんから突然電話があって呼び出され、散々絡まれた事があった。
このKさん、直前まで飲み会で飲んでいて、上司や同僚達と共に職場で寝てしまったのだが…その際、この周りの人達は「Kさんは怒ると怖いから」などと酒乱癖に対して腫れ物を触るような感じで接していた。なら俺の事は怒らせていいのかよそこまでして酒を飲みたいかなぁ?と思いつつも、このKさんの上司に頼み込んで何とか仮眠する事が出来た…が、普段なら5~6時間寝られるところだったけど、今回は3~4時間しか寝られなかった。
…全く、四十路で子持ちの社会人がする事じゃないと思うぜ。
社会人なら自分の酒の限界は知っておくべきだし、それ以前に酒癖が悪ければそれを把握して極力飲まないように節制する事も重要だ。
ここで、同じ酒乱のKさん(前述のKさんとは別人。K田さんとしたいけど、前述のKさんもKの漢字は違うがK田さんのため、便宜上色分けしておく)を思い出す。
彼とも直接仕事をした事は無いが、現在の部署に来てから何故か一緒に飲む機会には恵まれている。
飲み会の席では専らビールかサワーのみで、何故か日本酒やウィスキーのストレート等には口を付けない。
私が酒を注ごうとしつつ理由を聞くと、Kさん曰く
「自分は酒癖が悪く、特に日本酒など度数が強いものを飲むと暴れるので控えている」
との事。
この時、私は感心した。当時Kさんはまだ20代の半ばではあったが、若いながらもちゃんと自分の事を把握しているとは…と思ったものだ。こういう(酒乱ではあるが)自分を律する人は、年下だけど素直に尊敬する。
↑の事を思い出し、それに引き換え四十路のKさんはやっぱ酷ェな…。
私も酒は好きだが(弱いけど)、酒はあくまでも基本は食事や話などを楽しむ為のものであって、飲んで暴れてウサを晴らすものじゃない。
暴れれば自分は良いかもしれないが、周りの人間は迷惑をこうむる、この当然の事が酒乱の人間には全然分ってね~んだよな。
そういう意味で、私は酒癖の悪い人間を軽蔑するのだ。
…とここまで書いて気付いたが、酒の席は楽しい事ばかりじゃないな。特に職場絡みの懇親会は色んな意味で辛い。
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4月中旬から入院していた上司の一人が一昨日退院して、本調子ではないにせよ仕事に復帰した。
実はこの4月からウチの部署は要するに予算が付かなかったから1人減らされて8人で仕事をしていたのだが、半月を少しだけ過ぎた頃、この上司(Mさん)が入院してしまったのだ。
悪い事は重なるもので、Mさんが担当していた仕事を分散してやるハメになるわ、普段以上に雑用が増えるわでバタバタしていた。
で、Mさんは5月の初めに一度(仮の)退院して我々同じ部署の同僚&部下に病状の説明をした。
「精巣に癌があったので一個摘出して、血液検査ではまだ腫瘍の値が正常値に戻っていない為、10日に再検査する」との事。
…う~ん、色々な意味で大変だ。このMさん、まだ20代(もうすぐ30歳)のキャリア組で、3歳くらいの息子さんがいるのに。
兎も角、再検査が正常である事を祈る。
あと、ウチのカイシャでは所謂「病気休暇」があるのだが、これを使うと下手をすれば給料が下がる≒出世にも響くので、極力「年休」で済ませてしまうのが現実だったりする。
今回の事で年休がかなり使われたが…Mさんには(勿論頑張るのは良い事だが)無理をしないで欲しい。
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さて、唐突だが(実は籍を入れた時にこのブラックなネタを吐きたかったが)我が家で取っている新聞は朝日新聞である。
私自身は「ネットやTVで大まかな事実だけを確認すれば良い」と思っている人間なので新聞は取らないのだが※(仕事の都合上、泊りが多いというのも理由の一つ)、この4月から相方と一緒に住んでからは朝日を取る羽目になった。
…というのも、相方は大学を卒業してから朝日系のカイシャに勤めていた事があったので、自然と取っている新聞が決まってしまったのが実情。
そんな訳で相方は独身時代からず~っと朝日を購読していて、私がちょっとでも朝日の論調に茶々を入れるとマジギレ反論する始末。婚約前に朝日をこき下ろして、相方と別れる羽目にならずに済んで良かった良かった
朝日新聞の本質(の一端)は「日本人的ないい加減さ」だと思う。
だって論調がコロコロ変わるんだもん。
関東大震災の際、朝鮮人やアカに対して何を書いたか?
満州事変のときに何を書いたか?
日中戦争から太平洋戦争に至るまで何を書いたか?
北朝鮮帰還事業に関連して何を書いたか?
これらを朝日新聞社の社史と当時の縮刷版を読み比べれば、朝日新聞社の無節操さが理解できるはずである。
ある意味において朝日と2ちゃんは、ベクトルは違えど「無責任な論調」と言う意味では共通していると思う(ま~どっちの陣営も認めたがらないだろうが)。
↑の事を踏まえれば、「朝日=反日」という的外れな叩き方は無知な人間による滑ったギャグでしかない。
寧ろ「反日=産経」という図式が正解である。
ヒント:現行日本法規
現行主権国家を真っ向から否定し、大東亜戦争(と言うより所謂十五年戦争)を賛美し、憲法制定史に無知なくせに「押し付け憲法論」を展開し、パルや家永三郎を侮辱する(そのベクトルは違う。記事を読めば分かる)捏造・歪曲のオンパレード(ま~たまに正論もあるが)、朝日や読売のおバカ記事が可愛く思えるほど。
…と、ここまで書いてある程度はスッキリした。だって相方にこんな事言うと言い返されるもんなぁ。
あと、相方の前では「聖闘士星矢」の話題も自粛している。
ヒント:デスマスク
※私は基本的に新聞は好きじゃないし読まない性質なのだが、近現代史に於ける一資料として見るなら調べる事もある。
勿論、当時当時の世相・世論や検閲など、読む際に気をつけなければならないことが多いのは承知しているが。
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